「この道を」〜小田和正 ENCORE!!ひとり反省会〜
2018年10月14日 (日) | 編集 |
小田和正さんのコンサートに行った。

私はずっとずっと昔、オフコースの追っかけだった。
今でこそ追っかけでオタなんだけど、当時はまだまだ高校生だったので、自分のできることだけを頑張ってた。

小田さんがコンサートの序盤でもはや、オフコースの曲を歌う。
「愛の中へ」
懐かしい「Three and Two」の1曲目だ。
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武器は、アイデアと愛嬌
2018年10月08日 (月) | 編集 |
いつも、ちゃんと見ることのない「ななにー」を昨日、割とちゃんと見た。

「新しい地図」の3人がabemaテレビから配信する番組だ。

慎吾の絵がルーブルに行った。
昨日はパリにいる3人の楽しそうな映像がたくさん映し出された。

1年前に「新しい地図」がスタートした時には、私たちに想像もできなかったことがたくさん起こってる。

「逃げよう」

初めての言葉はそうだった。

「逃げよう」
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翼くん!タッキー!ありがとう!ありがとう!
2018年09月16日 (日) | 編集 |
翼くん、ありがとう。
トラヴィスさんがあなたを表す時、「エレガント」という言葉を使う。

プレゾンは、もちろん屋良ちゃんおめあてで私は通っていた。
大好きな青劇。
大好きな、大好きな青山登山。
真夏の炎天下の宮益坂を登る。

そして、私は屋良ちゃんとバチバチと火花を散らして踊る君に魅せられた。
翼くん。

エレガントで、完璧で、セクシーで、「華」がそこにある人。
ありがとうありがとう。
ゆっくり体を治してね。
そして、スペインへ行って、スペイン人みたいに花を買って颯爽とガウディの街を歩く君を、
君の笑顔を想像しているよ。

青劇は立ち上がっちゃダメだけど、
今日はスタンディングで、君を見送るよ。
ずっと拍手を贈るよ。
その綺麗な後ろ姿に。
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君のいる場所は、どこもパワースポット!
2018年09月09日 (日) | 編集 |


屋良ちゃん、ありがとう。
そして、北海道の私たちのために、募金を始めてくださったジャニーズ事務所様、ありがとう。
どうぞ、やらっちオタの皆さん、募金よろしくお願いいたします。

さて、THE YOUNG LOVE DISCOTHEQUEに行ってまいりました。

前々日の真夜中の地震。
それから続く停電と断水の中、もう行けないと思いました。。。。

でも、やらっち!
君のいるところは、私にはどこだってパワースポット!
会いに行けてよかった!




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君のことを思う日 2018
2018年08月30日 (木) | 編集 |
今年も君を思う今日が来た。

潤くん、お誕生日おめでとう。
35歳の潤くん。

初めて会った時、君は20歳だったからもうあれから15年も経ったんだね。

Happy Birthday!
潤くん。
健やかで、美しい1年を。
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米花剛史くんの応援をする。
2018年08月07日 (火) | 編集 |
米花くんの舞台を見た。
米花くんのではなく、MAでもなく、「メタルマクベス」という劇団☆新感線のアラウンドステージの舞台だ。


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ニノ!お誕生日おめでとう!
2018年06月18日 (月) | 編集 |
にの!

お誕生日おめでとう〜。

今、嵐による嵐会を見ながら書いてるよ。
35歳だね。
ニノ。

良い1年を。
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もう見たくない
2018年05月04日 (金) | 編集 |
どこか現実とは思えない気持ちでテレビを見てた。

午後の会見を、録画して朝仕事に出かけた。
夜遅く帰ってきて、見た。
次の日、頭痛で目が覚めた。
そのまま、朝のワイドショーに太一くんが出ているのを見て、テリーさんにいろんなこと言われている太一くんを見ているうちに吐き気がしてきて吐いた。

腐っても、私はジャニオタだ。
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渋谷すばるくん
2018年04月20日 (金) | 編集 |
先週は衝撃が走った。
すばるのエイト脱退と退所、そしてメンバー全員での会見。

すばるの気持ちは、人間としてすごく納得がいく。
彼は一人の大人の男性で、野望もあるし、夢もあるし可能性を信じてる。私も自分の人生を振り返ると、一度この仕事を退職したのが、彼と同じくらいの年だった。尊敬する灰谷健二郎先生も35歳だったかな、同じような年で教壇から降りられたことを、その決断を私も信じてやめたんだった。

大人として
一人の人間として
当たり前のことだと感じる。
だけど、少年の頃から慣れ親しんだ場所や友達に背を向けることへの決断は、それはそれは勇気が必要だったことと思います。

メンバーとの会見。
エイトは本当に立派にこなしたな、そしてよくああして親友の背中を押してあげたと思うと、涙が出てくるのです。

すばるの決心を、真実を話す姿もさることながら、メンバーみんなの言葉が本当に温かく、優しく、人と人の繋がりはなんと尊くて美しいのだろうと思わされました。

ヒナちゃんの言う、幼馴染という表現
ヨコの、ほんまにこの日が来て欲しくなかったという涙に濡れた顔
なにかがまかり間違って、すばるが気持ちを変えてくれないかと心から願っていた友達の涙。
マルの、好きすぎて、、という言葉。わかるから、わかるからこそ引き止めてしまう自分をどうしようもなかったのだろう。
たっちょんのエイトにいては叶えられな夢なのかという言葉も、亮ちゃんの、、、あれ、なんて言ってた?爆!

どの言葉にも、すばるをリスペクトして一緒に歩いてきたからこその愛がたっぷり入っていた。人前で話すのが苦手なすばるを、一人にできなかったという思いや、とにかく私たちが知ってる仲良しの彼らの姿は真実だったんだということか伝わった会見でした。

そして、何より

これまで私たちジャニオタは何度、
誰かが急にやめたりいなくなったりした時に
なにも語られれず
なにと知らされず
まるでそこにその人が初めから存在しなかったような
そんな彼らの事務所のやり方を何度見てきたことか。

どんなにファンが懇願しても消えて行く人がいて、
急に夢や希望を奪い取られるようなそんな瞬間が、これまで何度あったことか。

誰だって意思を持っていて
気持ちがあって
心があるんじゃないのか。
どうして私達はなにも知らされず、
何も言うことができないのか、
何も知ることができないのか
納得の出来ないことがたくさんあった。

エイトのポジションだからできたのかもしれないけれど、
本当にファンを大切に思ってくれてるんだなと感じました。エイターさん達は、これから当分は辛い。すばるを失うんだもの。だけど、愛されてるなあと思いました。エイトメンに。7人に。

本当に立派な会見だったと思います。

かく言うわたしは、エイターさん達には全く及びませんが、ファースト、セカンドとあと何回かコンサートにお邪魔しています。

初めて行った真駒内アイスアリーナで、マルが目の前に立って大阪ロマネスクを歌い出して、梅田駅という言葉を聞いた時、急に涙があふれ出したこと。

すばるの乗ってた機械?乗り物がうごがなかった時、マルが後ろから走ってきて二人が外周を並んで走り始めたこと。

パズルが大好き。
どの場所を聞いてもその風景が目の前に広がるけれど、何より

太陽の塔

大阪のわたしの実家から、ずっと見えていた風景。実家をたたんで両親を連れて最後に伊丹に向かうタクシーから見えた太陽の塔。
両親に隠れて涙を拭いたこと。

頑張って欲しい。
すばる。
わたしと同じ茨木市出身!
それからエイトのことも、応援したいと思いました。



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