日本に戻ってきた香取とたろうが嵐を想い綴る「なまけ日記」
やっとカウコン見ました。
2008年01月13日 (日) | 編集 |
なかなか勇気がでなく見ていなかった、ジャニーズカウントダウンコンサートのテレビ放映のものを、やっと見ました。
実際に天井近くで観ているのとは違う発見もありました。
ガチガチになって、段取りを一生懸命考えて司会をしている嵐の5人(しかも、バラバラになったらとっても不安そう。。。)を、苦笑てきな表情で観ているTOKIOのお兄さんやキンキ、、、、。
「あぁ~もうちょっと力抜いたらええのに。。。」って心配してくれていたんでしょうね。

風間君やハセジュん、そして東新くん(めっちゃ久しぶりに見たで)も、ちゃんとステージに出ていて嬉しかったです。
あと、「抱いてセニョリータ」のときに、pちゃん、斗真と一緒に端っこで屋良ちゃんが歌ってるじゃないですか。。。あのステージはしっかり観ていたつもりだったのに、気付かなかった。
それから、「修二と彰」はとっても雰囲気のあるユニットでしたね。改めて感じました。
実際に観ている時は気付かなかった潤君と亀ちゃんのコラボも、結構潤君のことを食っている亀ちゃん。さすがだな~と思いました。
逆に赤西君はやっぱり遅れをとっちゃったな~って思いました。
この世界を極めて行くつもりなら、アメリカに行く必要あったのかな?と、しかも「留学はしません。」とか言っていましたね。それが、空気読んでへんちゅうねん。

それにしても、TOKIOとキンキはふざけすぎですね。
いや、あれくらいの気持ちでやってよかったんでしょうね。司会も。
本当にあの日の司会は、嵐らしいです。
頑張り屋さんの嵐の姿が浮き彫りになった気がします。
きっと、終わった後も初詣しながら反省会なんてしちゃってるんでしょうね。
翔ちゃん、潤君あたりが、「ここは、こうした方が、、、」って熱く反省している中、相葉ちゃんや大ちゃんは静かに聞いているフリをして、うとうとしていたりするのでしょうか。
そして、ニノにいたっては、ちゃんと返事をしながらゲームってるんでしょう。
そんな、5人の姿が浮かんできます。

残念だったのは、 雨のMelodyはコマーシャル中だったんですね。なかったですね~。

何はともあれ、やっと観ました。
そして、やっぱりラブソーや ARASHIでは、手が動いちゃいました。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック