日本に戻ってきた香取とたろうが嵐を想い綴る「なまけ日記」
応募してみた、、、『父親たちの星条旗』
2006年10月10日 (火) | 編集 |
20061010201006.jpg

「なぁなぁ、当選したら誰が行く?」
「そやな~。こんな時はじゃんけんやな。」
「そやから、ぼくらグーしか出せへんて、この間気付いたやんかいさ~。」
「あぁ、そやったそやった。」(この話、長いので省略)

今日、用事があって近所の映画館に寄った。
「ウルトラマンメビウス」のパンフ買いに。
ついでに、キャッツのチラシと、この応募用紙とってきた。

うれしい。。。
香取地方の映画館でも「キャッツ」もやってくれるし、「硫黄島からの手紙」もやるらしい。
毎回どきどきするの。やってくれるのかどうかで。
(香取地方には映画館がワーナーマイカルしかないのだ。)
で、応募用紙があったので、応募してみた。
しかも、「硫黄島」と思って応募したのに、よくよく家で見てみると「父親たちの星条旗」の応募だった。まぁいいや。どちらも見る予定だったし、、、。当たれば尚いい。

当たれば、、、で思い出したけれど、今日「FAME」のチケットが届いた。
チケットが手もとにある人はみんな思っているだろう。。。
これは、どこまでがチケットなのか。。。そして、どうやってもぎるのか?

うちの近所の郵便局の方々は学習したようだ。
毎度のように、青い封筒は「配達指定日」で送られてくる。
だから、ポストにポン!だ。
1万円近くするチケットなのに、ポストにポンだ。
毎回、香取は郵便局に電話して、あとで取りに行くだのお願いをするのだが、今回はすっかり連絡を忘れていた。
帰ってきてポストを開けると、見たらない。
あ、、、誰かに盗まれた。。。と咄嗟に思った。
(うちのポストは番号を合わせて開けるポストだが、なんか隙間から手を入れれば郵便物が取れちゃうのだ。)
しかし、ちゃんと玄関の新聞受けに入れてあった。
すばらしい。郵便局の方々。拍手だ。
たしかに香取んちにはよくこういう封筒が送られてくる上に、再配達とかお願いすると、配達してくれる方が
「誰のコンサートなんですか?」なんて聞いて来たりする。
「あ、、、、あ、、らし、、、です。」とか答えると「あら~~~。いいわね~。」という話になったりする。どんだけフレンドリーやねん。
これがローカルのよさですね。
ありがたいことです。
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