日本に戻ってきた香取とたろうが嵐を想い綴る「なまけ日記」
ここは、振り出し
2017年04月16日 (日) | 編集 |
今までこんなことなかったのに、
気づいたら、スポンサーサイトがトップに来てる。
ここまで、このブログを放置することなかったのに。

10年前は、書くことがいっぱいあって溢れるほどあったのに、
今はカラッカラの砂漠みたいな心になっちゃってるんじゃないかな、、、と思う。

それでもさっきちょっと泣いた。
スマステに中居くんがゲストに出る。
嬉しい。
なんだか大泣きしちゃったよ。

車ではずっとSMAPを聞き続ける。
ずっと何も変わらないように5人の歌がずっと聞こえる。
それでも映像は見なくなった。
ちょっと今年のはじめてに泣きすぎたから。

さっきは嵐にしやがれに、亀ちゃんとpちゃんがゲストで来てくれてた。
5人と亀ちゃんとpちゃんとが並ぶと、往年のジュニアだね。
みんな三十路になり、大人になってもなおそうやって笑っていられる「力」を持ってる。

できれば

できれば、人を憎んだり
恨んだりしないで人生を歩いて行きたいって思っているんだけど

SMAPがいなくなって
いろいろ思うことがある。
20年以上、私自身ずっと裏切ることなく、忠実に言われたことを守って
仕えるように過ごしてきたけれど、
ここに来て
たくさんの「想い」がある。

嵐の5人がずっと笑っていてほしい。
だけど、
許せない気持ちが私の中に生まれちゃったよ。

とか。。。。

あ、、、だけど、返してもらった3333円。
天使の数字のこのお金を熊本への義援金として送ることができた。

そういう毎日。

私は今年は大殺界の3年目らしい。
だからか、毎日の自分の感情がジェットコースターのようになって畝ってる。
これ、なんとかしないと、、、って怒りのコントロールっていう本を読んだりしている。

お仕事は頑張ってるよ。
私が今の学校に来て初めて入った教室に戻ってきた。
すごく綺麗な風が流れている大好きな教室だ。

私、ずっとこのお仕事してるけれど
本当は、小さい時
教室の隅っこで誰にも気づかれずにいるような子だったんだ。
「はいはい!」って手をあげることもなくて、
できたらぼんやりと空想しながら時間が流れていくの見てる感じだった。

今もこのお仕事は、合わない靴を履いてるみたいな感じだ。

いろいろな人に結構合わせられるって思っていたけれど、本当いうと誰にも合わせてないんだじゃないのかなと思うこともある。

お友達が私のpastlifeを見てくれたら「孤児」って言った。
あぁそうか。
だったらいいや。
どうして私は、すぐに人に背を向けてしまうのかって思っていたから、だったらいいやって思った。

Nothing really matters
Anyone can see
Nothing really matters - nothing really matters to me

Anyway the wind blows...

あぁそれにしても、
来週、慎吾ちゃんはうれしいだろうな。
本当に信頼している人と仕事ができるんだもん。
その慎吾ちゃんの心を思うだけで、
鼻の奥がツーンとして涙がこみ上げてくるよ。

おやすみ。
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