日本に戻ってきた香取とたろうが嵐を想い綴る「なまけ日記」
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3日目
2015年11月16日 (月) | 編集 |
嵐と一緒に歩いて行くんだ!

ああ、いいコンサートだったなあと思った。
原点回帰。

2004年
これが私の原点。

懐かしい写真とあの頃の拗ねた顔した5人が、私の出会った嵐。

斜に構えてて、ええかっこしーかと思ったら、不器用で頑張り屋で、いっつももがいてる男の子たちだった。

だから、支えたいって思った。

いつしか、私が支えられてて、
嵐は、私にとって唯一無二の5人になった。

あの頃の熱はもう私にはないけれど、一等高いところにいても、君たちの気持ちはアリーナくらい伝わってくる。
ニノが言ったように。
いつもちかくにいる君たち。

今日は隅から隅まで、潤くんのやりたかったことがわかった。

それから、ジュニアにたくさんのチャンスを与えてくれたことにも、ありがとうの気持ちでいっぱい。

5人は今でもジュニアの頃が大好きだね。だから、ジュニアにもその頃の自分たちみたいに幸せになってほしいって思ってくれてる。

江田にゃんが誇らしく踊ってる、一人になった幸大くんが、ひとりで舞う。

そうやって、繋いでくれてる嵐にありがとうをいっぱい言いたい。

つばちゃんや屋良ちゃんのダンスを見て育ったトラジャはきっと、違う新しい夢を手にしたに違いない。

翔ちゃんがよく言うペンラの海を見て。

ああ、
そして、10年に渡り、私のこと支えてくれた嵐。

私も気持ちをもう一度思い出したよ。
初めて、きたえーるの一等高い場所から、見下ろした5人のこと。

さて、初の夜行バス。
意外によい。
毛布つき。カーテンで仕切られたお席。
それじゃ、おやすみね!


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