日本に戻ってきた香取とたろうが嵐を想い綴る「なまけ日記」
君へ
2015年02月22日 (日) | 編集 |
どんなことがあっても
何も語らない君。
光一さんが大好きで大好きすぎて仕方なかった君。

君の想い。
真実は、君にしかわからない。
それから心の友にしか。

君の心の友は、
笑顔で君に手を振ったのかな。

スタートなんだ。
自由になるんだ。
誰も歩かない道に踏み出すんだ。
君が選ぶんだね。

初めて君を見た日のこと忘れない。
優しい顔とはちょっと違って
情熱的なダンス。
君も、いつだって薄曇ったライトの下で、自分を
自分の表現に没頭していた。
夢中になってた。

私は、ドキドキして
ざわざわして
こわい。
だけど、
君は絶対に明るい光の差す方に走っていくんだ。
絶対。
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