日本に戻ってきた香取とたろうが嵐を想い綴る「なまけ日記」
プレゾン1回目
2014年08月05日 (火) | 編集 |
屋良ちゃん。

すごい存在感あって驚いたよ。

だって、屋良ちゃんがロスに留学したとき、私ね、もう二度と屋良ちゃんのダンスを日本で見ることできないのかなと思ってた。

だから、屋良ちゃんに主演舞台のお話が来たときは、天にも登る想いだったもの。

鳥の少年の君に出会って数年。
いつも先輩の後ろで、薄暗いライトの下でも、激しく、そして華麗にダンスしてた君。

君にスポットライトが当たるだけで、夢のよう。

そして、私は今日。
また、夢を叶えましたよ!
ほーっほっほっほ!

屋良ちゃん、
その道を独りで、まっすぐに歩いて来てくれて、ありがとう。

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