日本に戻ってきた香取とたろうが嵐を想い綴る「なまけ日記」
アラフェス半分
2014年05月25日 (日) | 編集 |
アラフェス半分見た。
私、1日目に入っているんだけれど、、、、何にも覚えていないです。
国立競技場に入った。
お席に座った。
目の前にステージが広がった。
遠くに高いビルが見える。

それだけで、満足してたあの日。
うまく書けないのですが、お仕事がえらいことになっておりまして。。。。。
忙しい上に、色々な辛いことが覆い被さってきています。
ずいぶん前にもこんなことがあって、そのときは引きこもったりしてた。爆!
だけど、そうやっても解決しないっていうのが、今の香取二はわかっているので、それはやらないけれど、、、立ち向かっていくのに相当なエネルギーと勇気を要する感じになっています。

さて、そんな私が忘れかけていたアラフェスDVD。
やっとピックしてきました。
やっと半分だけ見ました。

あぁここにいたときは、どれだけの幸せに包まれていたんだろうなと想います。
近頃、嵐コンは、ちょっとスピリチュアルなセッションみたいな気持ちで見ることが多いので、今回も

助けて、、、相葉ちゃん、
助けて、、、潤くん、大ちゃん、二ノ、翔ちゃ〜〜〜ん!!

そんな気持ちで見ました。
泣けました。

なんだか、うっかりすると嵐はテレビの中だけで、私達の傍になんか居ない人。
そんな気持ちになっていました。

だけど、違う。
始めて嵐に会ったのは、東京グローブ座で、きたえーるで、横アリで。
そこは彼らの息づかいが、すぐ傍に聞こえてくるような。
そのほとばしる汗が、目の前に飛んでくる勢いの。
彼らはいつだってそういう存在だった。

自分もくじけそうになってて、プライベートも何にもない感じの毎日になって、先月なんてずっとVSの録画を忘れ続けるって、、、あり得ないこと。

嵐が好きなんだ。
ダンスしてる嵐が好きなんだ。
汗を掻きながら、ステージを走り回る嵐が好きなんだ。

cool&soulをアラシックコンで見たとき、ずいぶん背伸びをしてるなぁって想った。
それから、「二番煎じ」って言う言葉が、ものすごく、ものすごく、必死に感じた。

だけど今、そんな場所からず〜〜っと離れたところに5人はいる。
名実ともにてっぺんに居て、二番煎じと斜め上を睨みつけていた君たちが、嘘みたいだ。

ふと

ほんとにふと想うんだ。

この風景は、夢なんじゃないのか?って。

いやいや、私が見てきた世界が夢で、やっぱりこれが現実なのか?って。

ハワイの申し込みも始まっているけれど、まだ心が決まってない。
心は決まってるけれど、なんだか色々と理解するのが難しいんだよね。あははは。

アラフェス。
最後の国立競技場。
相葉ちゃんのサンドアートが心に沁みるし、大ちゃんのダンスが美しすぎる。
翔ちゃんのヒップホップが、あぁやっぱりそれがいちばん君の表現したいことだよねって想う。
潤くんのDJMJ、、、よっぽど好きなんだなぁ。爆!

国立競技場。
私達にも嵐にも、特別な場所。
そこは聖地で、
そこは美しいエネルギーが、美しい色を放つ場所。

そこに戻りたいって想う。
嵐のところに帰りたい。
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