日本に戻ってきた香取とたろうが嵐を想い綴る「なまけ日記」
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屋良ちゃんからの「ありがとう」
2014年05月15日 (木) | 編集 |
先週の土曜日。
東京オペラシティの中川晃教君のコンサーとを見に来ていました。

香取は、ずっとここに屋良ちゃんが来るって確信してて、実はホールに着いたときから、屋良ちゃんの姿を探していました。
いや、まずはお花を探してて、お花がなかったから、
「あ、でるんだ。」
と、勝手な確信してました。(でてないけどね)

そんな屋良ちゃんからの、あっきーへのメッセージ。

「ニライカナイの風」
最初に別な話だけど、私、「ニライカナイの風」ってすごくいいタイトルだな〜っていつも想うよ。
遙か海の向こうの美しい場所。。ってことだよね?ニライカナイって。
そこから吹いてくる風かぁ。

屋良ちゃんらしい沖縄の言葉です。

屋良ちゃんがアッキーのコンサートに来てる。
ちょっと香取は自分の立ち位置がなんだかわからなくなりそうだった瞬間でしたが、まだまだアッキーファンとしてはビギナーズなので、屋良ちゃんがそこにいるとほっとした。私のホームです。

さて、すっきりとはお伝えできないけれど、昨日のニライカナイで、屋良ちゃんがアッキーコンのことを書いてくれたのはとっても嬉しかったです。
しかも、屋良ちゃんが伝えたいこと、すっごくわかる。
ほんとそうだよそうだよ!って想いました。

まずは、お誘いしてくれたアッキーのこと。
どんな風にお誘いしたのかな?
今ちょっとお仕事がのんびりな屋良ちゃんは、アッキーのお誘いでコンサートに行ったそうです。

そして、
アッキーの醸し出す空気や表現力に圧倒されたそうです。

ひゃ〜〜、同い年とは想えないって屋良ちゃんゆってるけれど、アッキーも屋良ちゃんのダンスに心奪われてたよ。プレゾンのとき。
だから、ふたりは表現する術は違うけれど、同じ事を思ってるんだと思う。絶対に、同じものを見つめていると想う。

それから、オペラシティコンサートホールのことを、神秘的って言う屋良ちゃん。
そうなんだよね。
なんかあのホールは生きている気がする。
たとえばね、カーネギーホールに行くと、見ているものはオーケストラなのに、そこに息吹があるんだよね。
そこで戦った人、そこで表現した人、泣きながらその場所に立った人。
もういないその人達の息吹がある。
オペラシティは、お見受けしたところまだ若いホール。
木造の美しい森の中に迷い込んだような場所。
途中でアッキーがHAPPY DAYSを歌うときに、このホールでいちばん音のいい場所にって、真ん中の通路で歌ってくれたけれど(しかも、そこの真ん中に屋良ちゃんがおんねん〜。)
ものすごく鳴るんだよね。
音が渦巻くんだ。
香取は、このホールがこれからどんどん成長していくって想った。

屋良ちゃんはその、いちばん音のいい場所で、香取のまっすぐ後ろで、アッキーの表現力に圧倒されていたんだね。
そして、アッキーのすごいオーラを感じたって書いてた。
で、、おもしろいのが「ぼくはスピリチュアルな人間じゃないけれど、そう感じたんだ。」ってゆってるんだけど、

いやいや、
屋良ちゃん。
あなたも結構なスピちゃんだよ。
だって、屋良ちゃんの記事の内容を読むと、言葉じゃないところで話してるって想うもの。
そんな自分は「ぼくは、変態ですから。」って言って、うまいことごまかすけれど、スピちゃんだと香取は想ってる。
少なからず、アッキーと屋良ちゃんは、香取からするとなんだかこの世界の人じゃないみたいな気がするんだ。

まぁ、この話は、もういやっていう程ここでもしてるのでしつこいんですけれどね。

そうか〜。
同じ場所で同じ時間。
同じ音楽に耳を傾けることが出来て、すごく幸せだった。
いやもう、傾けるどころじゃないよね。
あの森のような、
香取は深い海の中に居るようなあんな空間に、屋良ちゃんとアッキーが居た。
ふたりはまるで、宇宙人みたいにね。
言葉も使わずにずっと交信してたんだろうな。
そして、その空気の中に香取も漂っていたよ。

プレゾンやショックの屋良ちゃんを、アッキーに観て欲しいってずっと想ってて、アッキーが観に行ってくれたときすごく嬉しかったし、香取が「感じて欲しい」って想ったことを、アッキーが感じてくれたとき、まるでアッキーに私の想いが伝わったような気持ちになった。

そして、
屋良ちゃんがアッキーのコンサートを聞いてくれてとても嬉しい。(私の立ち位置微妙)
きっと一緒にソングライターズをお稽古し公演していたときとは、また違う「表現する姿」を見て、屋良ちゃんは心で色々な事を感じたんだろうな〜って想像すると、なんだかワクワクしてくる。

最後に

あきのり、ありがとう。

屋良ちゃんは、アッキーのことをあきのりって呼ぶのかな〜。
同い年だけど弟みたいに想ってるのかな。

私は、ふたりが去年出会ったとき奇跡だ!って想ったし、ふたりはふたりの表現を重ねて何か目には見えない、ものすごいものを創り上げるべきだ!ってすぐ想ったけれど、その道ってなかなか目の前にはやってこないもんなんだね。
もしかして、香取が想うほど、ふたりはふたりのすごさに気付いてないのか!!とか想っちゃう。
香取がイメージしているようなこと、ふたりはまだイメージしてないのかい!なんて想っちゃう。

でもその道のりがまだまだ続くってことは、楽しみが少し先になるってことだね。
9月、どうしよう〜。
チケット取るかな〜。あ〜〜〜〜。。。。嵐。。。。(なんでやねん)

屋良ちゃん、ありがとう。
アッキーありがとう。

そして、お腹空いたのでご飯食べます。

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