日本に戻ってきた香取とたろうが嵐を想い綴る「なまけ日記」
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死神くん
2014年04月20日 (日) | 編集 |
あ〜〜〜、、、、もう大ちゃんがドラマでてるとなんでやろ?泣けるわ。
思い出すわ。
初主演の「魔王」をアメリカのリビングで見たとき。
涙が止まらなくて止まらなくて、タイトルバックの「大野智」っていう名前にスタンディングで拍手だったな〜。

さて、今回も「くん」ついとるやんけ〜〜って感じだったけれど、なになに。。。むっちゃ泣いちゃった。
こんなに優しい「死への準備」ができなら死神くんがいたらいいのにな〜って想う。

大ちゃんの、「無機質な演技」
あぁ、大ちゃんらしいなって想う。

私達は大ちゃんの舞台での激しい演技をずっと見てた。
ドラマでは(演技者とかね)、複雑な気持ちを表す大ちゃんも、舞台ではかっこいい殺陣と激しい滑舌よい台詞!
それが大ちゃんで、それが私達の大ちゃんだった。

このドラマ。
ちょいと地味な夜の11時過ぎに始まるこのドラマ。
なんだか今の「大野智」って感じですごくいいなぁ。
なんだか、とってもほっとしました。

ハラハラする連ドラもいい。
だけど、大ちゃんが、こんな時間帯に、ほっとしながら見ることのできるドラマをやってくれるのって、なんだか香取みたいな今必死にバタバタもがいてる人への、ギフトという気がします。
ありがとう。大ちゃん。

バリバリと仕事しない。
仕事よりも、趣味のことを考えていたりする(ふりしてる。)。
やるときはやる。
見た目で力を抜いていたりする。
育ちが良くて前向きで、なんだか非の打ち所のない今の嵐のなかで、

「こうあってもよい」

そう示してくれる、君はやっぱり嵐の中心にいつもいる。
そこが「根っこ」で、そこがbaseって想う。

眠そうとか
ギャップがいいとか
いろんなこと言っちゃってくれてる世の中で、
いつもメンバーから尊敬され、
どんなに振り回されようともそのスタイルを変えず。
まさにfreestyle

今の大ちゃんなら、きっと舞台では、私達が昔見た姿なんかの何倍ものすばらしい姿を見せるんだろうな。
だけど、そこにいかず「ま、ここでやってるからね。」ってその姿を、死神くんに変えて登場してくれる。

さて、
ステキなドラマでしたね。
なんだかほんとに泣いちゃった。
まったく感情を表さないのに、優しい優しい感情が伝わってくる大ちゃんの演技に。
きっと彼自身がそういう人なんだろうな。
淡々としながらも、誰かを見守っている。きっとメンバーのみんなはそうやって、大ちゃんに見守られてきてるんだろうなって想う。幸せな4人だ!

また桐谷美玲ちゃんにむっちゃ怒られて反抗してるところもかわいらしい。

二ノもいいし、大ちゃんもいい。
嵐の二大役者がんばってるね。

さて、滝沢演舞場いってきます。
そして滝こみご飯たべます。100円の割引券もらったので。100円て。ふざけとんな。
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