日本に戻ってきた香取とたろうが嵐を想い綴る「なまけ日記」
朝日新聞
2014年01月01日 (水) | 編集 |
今朝、実家で朝日新聞の嵐の特集をゲットした。

毎年、朝日新聞さんが嵐のこと大切にしてくださるのが、すごくうれしいです。ありがとう。

今、実家でiPhoneからなんであんまりスラスラ書けないんだけど、

大ちゃんの物語の最後の一文を読んだとき
見たとき
目にした瞬間

涙が突き上げてきて、心臓がバクバクなった。

嵐はなんだか、仲良しの男の子たちで、笑い転げながらのんびり歩いているみたいなところがあるけど。

だけどこんな時代にたくさんの人に笑顔や幸せをもたらしてくれる、正義の味方みたいでもある。

私はずっと
嵐は子ども達の為に
教育のために
力を注いで欲しいと思い続けてて、5人が30代になった今、たくさんの子ども達に関わる仕事を、ていねいにやってくれてることがうれしい。
ある意味、正義の味方だとおもう。

物語の主人公、智は被災地に向けて進んでいく。
物語だし、彼らの日常とは違う道の話だけど、その行為は今の彼らの歩き方に通づるものがあると思う。

私はオタなんでいくらでも彼らのことを、好意的に見ることができるけど、
一般の方、作家さんがあんな風に5人を描いてくれて、嬉しいし、ああ、彼らの歩き方は正しいままだなと、なんか安心した。

昨日の紅白は、ちょっと、?だった。初司会のとき、立派な5人に涙がポロポロでたこと、忘れてる私がいた。

根本は、こう。
こうだなあって朝日新聞を読んで思った。

もちろん、会いたかったおじいちゃんに会えた相葉ちゃんのストーリーも好き。

どこにも審査員はいないから、自分の道を15年目も笑い転げながら悩みながら、話しながら歩いて欲しいな。

今年もよろしく。
相葉ちゃん。
翔ちゃん。
ニノ。
大ちゃん。
潤君。

今年も嵐と歩いていこう。

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