日本に戻ってきた香取とたろうが嵐を想い綴る「なまけ日記」
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みぃつけたっ!
2013年12月15日 (日) | 編集 |
写真

わーわー!
みぃつけた〜〜〜〜!
ずっと探してて〜〜ん!帰国してから、ず〜〜〜っと探しててん。
送られてきた日付をみると、2005年11月ってなっていました。

考えると、相葉ちゃんはず〜〜〜っと文化放送に通って、ず〜〜っと同じスタンスでラジオやってるんだね。
えらいよね。
続けるって。

北海道でレコメン聞けなくなった時期があって、それからあんまり聞くこともなくなったのですが、今の時代ってすごいよね。スマホとかで聞けちゃうんだから。

たまぁに金曜日の夜。起きてたら聞く「レコメン」

昔と変わらぬ相葉ちゃんの声。
「あいばまさきのレコメン嵐リミックス」って、なんか言えてるような言えてないような、ちょっと舌っ足らずな話し方が、変わらないよね。

私は、この救急セットをもらったとき、びっくりしたよ〜〜。
だって、当時文化放送聴けてなかったから。
wishの頃だよな。「燕のいる駅」のときに出したお手紙を採用してくださったんだよね。

ポストに、ぽんっとこの封筒が入っていたとき、なんのことかさっぱりわからなかったし、よくメールも出してたし、電話訪問にもよくエントリーしてたからどれが採用されたかもわからなかったんだよね。
でも、当時聞いていたお友達が、「香取さんの燕のいる駅の感想が、読まれてたよ。」って教えてくれた。
あはははは。はずかしい〜〜。

嵐は遠い遠い存在。
もうお手振りなんてもらえないもん。
2005年だって、遠い遠い相葉ちゃんだった。

どんなに舞台を最前列で観たって
どんなに相葉ちゃんの汗が、客席の方まで飛んできたって
相葉ちゃんは、あっちの方の世界に生きてる人だった。

だけど、ほんの一瞬だけ、心が握手した瞬間。

そんな作業を今も尚続けている相葉ちゃんをすごいなぁって想う。

相葉ちゃんは嵐の中でたったひとりのAB型。
香取は、いつも想う。
たぶん、相葉ちゃんがいて、嵐はチューニングされるって。
静かに静かに調律されていく感じがする。

LOVEコンでムービングに乗って来た真っ赤なコートの彼の姿が、あの大きな空間を静かな海に変えていくみたいにね。
静かな夜空に変えていくみたいにね。

香取んちのピアノの下に、いくつかの箱やらコンバッグやらに、遠征を始めたころからこの間の「さらば八月の大地」までのパンフレットが眠ってたんだ。この間、大きな本棚を買ったの。一度、全部に息をさせたくてね。

出てくる出てくる。懐かしいパンフ達。
それから雑誌達。
嬉しかったのは、ウエストサイドストーリーあたりの「LOOK AT STAR」とか「TOP STAGE」とかに中川晃教くんの記事がいっぱい。
そうそう、そうだった。他のタレントさん達の処はあまり覚えていなかったけれど、この子の目が気になってたんだよな〜。。。。って思い出した。

それから、MA時代の舞台やミュージカルのフライヤーなんかも続々出てきて、私がいっちばん好きだった「屋良ちゃんの目」にも再会した。懐かしすぎて泣きそうだった。

嵐の5人もね。ちょっと尖った顔してたりして、
「かとりん。。。ひさしぶり。僕たち、がんばったでしょう?」
って言ってるみたいだった。うふふ。

そして、このレコメンの景品?賞品?
探してたんだ〜。
ずっと。
捨てたはずないのに、どんなに探してもなくて、なくて。。。もう心の中の想い出のグッズになりそうだったんだ〜。パンフレットの間にはさまってたよ〜。ひゃ〜〜。。。よかった。
さぁ、今後どこに片付けるから大事だな。うん!
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