お花畑
2013年11月04日 (月) | 編集 |
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「ほんわか、ふわふわ〜〜〜。」(BY天ちゃん)

お花畑にいるような気分なわけです。

こっちが普通なの?
あっちが普通なの?

どっちかわからんけど、こんな世界もあるねんな〜って知りました。
むっちゃ意味深。
調子に乗って、中川晃教さんのファンクラブに入ってみました。

私、嵐ファミクラ10年目なんですが、SMAPはもう17年目くらいかな。。。
ながながとジャニーズファミリークラブにお世話になっています。

ここ10年はほんとに、嵐一色&屋良ちゃんって感じだったので、他の世界を全く知らない。
アメリカでは、たしかリンカーンセンターのメンバーシップだったけどね!

そんな私が、ソングライターズですっかり中川君の歌にやられ、彼のオフィシャルサイトやブログにお邪魔するようになりました。オフィシャルサイトには、ファンクラブ会員しか入れないところがあって(まぁ、普通そやろ)、それって気になる〜って思うよね?そう想った私。

ファンクラブに入るのはとっても簡単で、サイトの登録フォームに記入して送信したら、すぐに会費の説明メールが来ました。さくさくだね!
今年ももう終わりだからかしら?1500円の入金を、、、と言われたので(良心的やんね?)入金を済ませると、すぐにIDやログインパスワードなどが送られてきました。
早いわ〜。
すぐに会員サイトに入れるようになりました。

そしたらね!
ご本人に「応援メッセージ」を送ることができるってこともわかりました。

そりゃ〜、かとりん、書くやん?もちろん書くやん?
伝えたいこといっぱいやん?

すぐにソングライターズのことや屋良ちゃんのことなど書いて、メッセージを送信しました。
そしたら、ちゃんと「控え」も送られてきた。すごいね。

ファンクラブのメールは結構よく来て(まぁ嵐情報メールも多いけどな。)、その中に

「もう締め切りは過ぎたのですが、このフォームでコンサートの申し込みできますよ?」
なんてお誘いがあったり。

「会報のために、アンケートをとります。あなたは、ファンイベントでどんなことをしたいですか?」
ですって。
え〜〜?そんな希望聞いてくれはんの?聞いてくれはるんや〜〜〜。
目からウロコやで。

「歌が聞きたいです。お話を聞きたいです。お話がしたいです。」
そんなお返事をしました。
そうこうしてると、
なんと

「中川晃教からのメッセージ」てのが来た。
びっくりしたで、お返事来たんか〜〜〜って、ぬか喜びやら空騒ぎやらしたわ。
もちろん、中身は本日行われているファンイベントのことや、次のファンイベントへの希望を書いてねってことや、週末はどんな風にすごしていますか?っていう、ファンに皆さんに送られる内容なんですけれど。

なんていうかね。
ふんわりしたお花畑に連れて来られた気分なの。

そういえば、私達いつも崖っぷちを歩いているような感じでしょう?
しかもときどき、その崖っぷちから足を踏み外して落ちるやん?
ほんで、必死に這い上がってきたのに、なんかその指をね、足で踏まれるような。。。爆!そんなこと、あるやん?ね?あるやん?

お友達は、
「そら、かとりん。完墜ちやん!」
と言います。そうなの?そうなの?でも、担降りちゃうで?

でも、実は私も、うすうす気付いていました。
ソングライターズを見ているときに。。。爆!
だって、香取はSHOCKを見に行っても、光一さんを見ないで屋良ちゃんだけを双眼鏡で見てるのよ?
光一さんソロコンを見に行っても、屋良ちゃんだけを見ている人よ?
プレゾン行っても「ちょっと、つばちゃんかぶってるから!」って思って見ている人よ?
そんな私が、公演中、気付いたら中川さんを見てるって。。。

これが「恋」かしら?

爆!

さらに、別の友人は言います。

「いいなぁ。人気のない魅力的な人って。私も探そう。」
って!!
失礼ちゃうんかいな。
そんな友人とふたりで、ゆちゅぶさんで中川さんを見て、中川さん話題で会話する。
今、日本中に、、、こんな人達いるのかしら?

さて、中川君。
はじめまして。
香取です。
明日お誕生日ですね?おめでとうございます。
今日は、30代最後の日をファンの皆さんと楽しくすごしていらっしゃる事でしょう。

デビューをされて12年。
過去10年間を振り返って見ると、何度も何度も嵐や屋良ちゃんと同じ舞台誌で、その活躍ぶりを伝えていらっしゃった中川さん。そこに興味をもつこともなく、全然違う世界で私は生きてきました。

ここにきて、出会うことになるんですね。
きっとそれには意味があることでしょう。
そして、屋良ちゃんに出会ってくださって、ほんとにありがとう。
屋良ちゃんのことを「腕をぎゅっと掴む感じから、男らしさを感じる。」とおっしゃっていましたね。
そして、私は、インタビューなどで屋良ちゃんのお隣で柔らかくいらっしゃるその佇まいから、きっと中川さんは優しくてふわっとした方なんだろうなと思っています。
もちろん、その華奢な姿からは想像できない深い表現力が、何よりも中川さんの魅力です。

舞台の間にファンイベントやっちゃうなんてすごい。
あとは、名古屋と大阪。
ピーターフォックスの人生を、楽しく優しく、熱く生き抜いてください。
屋良ちゃんのこと、ずっとよろしく。

HAPPY BIRTHDAY!中川晃教さん。




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