日本に戻ってきた香取とたろうが嵐を想い綴る「なまけ日記」
song writers
2013年10月15日 (火) | 編集 |
三回見ました。
今やっと、パンフを読んだら、シナリオの森雪之丞さんと、演出の岸谷五朗さんは、ニューヨークで何十回もミュージカルを観て、その中でこの物語ができたそう。

また、ブロードウェイで通用するものをと作られたそうです。

まさにまさに。
私が大好きなハッピーエンドが待っているミュージカル。

きっとオフから始めればアメリカ人も絶対好きになる。
登場人物がみんな愛すべき人達で、みんな強さと弱さをもっていて、みんなキュートな人達。

みんなが歌いダンスして、手を取り合い、笑顔のラストシーンは、3回見ても3回とも涙がでたよ。

もっと見たい。
何回も見たいって思った。

昨日は屋良ちゃんをずっと見てたけど、今はこのストーリーが好き。
こんな気持ちになるのは、わたしがアメリカにいたときにブロードウェイによくミュージカルを見に行っていたとき以来。

屋良ちゃんはすっかりエディで、素敵な親友ピーターがそばにいて、いつもアパートにはニックがやってくる。そしてマリーが歌ってる。
そんなマンハッタンの街角で、彼らが陽気に歩いていそう。

ありがとう。
すばらしい歌とダンス。
すてきな物語。

屋良ちゃんは、舞台に愛されている人。
ありがとう。楽しかった。

あとは、無事に帰りたい。(≧∇≦)

iPhoneから送信
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック