日本に戻ってきた香取とたろうが嵐を想い綴る「なまけ日記」
じりじり〜〜に継ぐ、ばたばた〜
2013年10月06日 (日) | 編集 |
moblog_a24d6a58.jpg

「あんたら、すごいな。」「めったにとうじょうせーへんけど、あんたら、むっちゃえらいな。」(byなまけ一同)

「えっへん」(byだるまなまけ一同)

今回は、だるまーず3人の背中にお札を入れてみました。
おつかれさまでした。
とりあえず、道民嵐オタの責任は果たせそうです。

いつもどおりの札幌。
いつもとおんなじ札幌。

そんな感じです。
このバタバタのなか、新しいお友達もできました。
今でも新しいお友達ができるなんて、やっぱり嵐には感謝です。

アラフェスの時にお世話になっていた掲示板さんをやっぱり利用させてもらったら、メールが来たり、それに返信したら
「わぁ、返信がくるなんて初めてです。お互いにいいご縁に巡り会えますように。」
そんなやり取りもできました。
こうやって、私達嵐ファンは、平常を、日常を取り戻していく。。そんな気がしました。

とりあえず。
私自身も、ちょっと遠距離を移動しますが、嵐の5人と日本中の嵐ファンの皆さんを彼の地でお迎えいたしますよ。いらっしゃる皆さんは気をつけていらっしゃってください。

いくつか、気をつけていただけたら、、、と思うことをお伝えしておきますね!

1,11月はもう寒いです。

 グッズ並びはなかなかの寒さです。日程的には10周年のことを思い出しますよね。去年より2週間早めです。でも、寒いですよ〜。暖かい服装でお越し下さいね。
あ、、、でもね。ドームの中は暑いので、着脱可能な感じでね!

2,JRがやばいです。(本州の方からは考えられない状況になってます。ひ〜)

 移動にJRを使われる皆さん。(私もそうなんだけど)近距離でも、今ちょっと信じられない感じです。プラス。冬の時期は、天候によっての交通事情も変わってきます。早めの移動をお考えくださいね。
私も、札幌に近い場所から来るお友達も、今回は「前乗り」です。
あ、、、うっかり「旭山動物園行く?」なんて遠出されると、帰って来れない。。ってことにもなりかねない昨今なので、観光もお気をつけください。


アラフェス当落からアラフェスまで。。。いや〜〜〜。。。ほんとに精神的に厳しかった。
今回もそんな日々がやってくるのかな。。。と覚悟もしていました。でも、「もう勘弁して」って気持ちもありました。でも、なんとかかんとか、

いつもの札幌コン。
いつもどおりの札幌コン。

私にとって、10年前からずっと続けているいつもの札幌コンがやってくる気がします。

「いざっNOW」「ONE」「ARASHIC」「TIME」「アメリカ行ってて一回休み」「5×10」「アメリカ中で2回目の休み」「Beautiful World」「POPCORN」
そして、「LOVE」

会場は、大好きな「きたえーる」からドームに変わっちゃったけど、
変わらぬ5人がやってきて、札幌のおいしい物を食べたり、ジュニアと毎夜話し込んだり(あ、、、江田にゃんくるかな?江田にゃんうちわ作らなきゃ!)
そして、私達変わらぬ嵐オタが集う。

そうそう、この間ある雑誌のテキストをお友達が見せてくれた。大ちゃんのものだったんだけれど。
大ちゃんが町田さんのことやジュニアの頃を語ってるテキスト。
私にとって、大ちゃんと町田さんって、ずっとものすごい近い存在で「いつ共演してくれるか」くらいの距離だったけど、今は違う道を歩いている気がします。だけど、今でも大ちゃんと町田さんが、昔のことを話して爆笑してるというのを読んで、嬉しかった。

私達がこうして「平常心」を取り戻すように、きっと大ちゃんも、そうやって町田さんと会うことで「自分」を取り戻すのかな。
さんちゃんに「おまえら、もう手遅れやねん。」って言われたとき、「あぁそうか。」と納得したって書いてあったけれど、あのときの大ちゃんの落胆ぶりは今も記憶に残っています。

もっと先、もっと上。
かつては事務所の先輩の造ってくれた道を、走っていればよかったかもしれないけれど、
もう開拓していくポジションとなっている5人。
後戻りはできないから、見えないその先に進むしかない。

それでも、いつも思うよ。
5人が5人らしくいてくれればいいやって。

そして、それは私が私自身に戻れる場所。

これから、まだまだ心配は続く。
ちゃんとJRは時間通りに動くのか(これもう、今や道民の心配事ナンバー1)
ちゃんと5人はくるのか。(翔ちゃんソロコンを体験している道民として、心配。。。爆!まだゆうか!)

それでも、私達の「その先」は、絶対HAPPY!




コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック