日本に戻ってきた香取とたろうが嵐を想い綴る「なまけ日記」
君がいるから 〜札幌popcornひとり反省会〜
2012年12月03日 (月) | 編集 |
2日目にも3日目にも、相葉ちゃんが言ったように

「popcornは、CDが出てpopcornができあがった訳じゃない。
 僕等が居て、みんながこうやって集まって、このドームという場所があって、
 みんなで作り上げて、やっとpopcornになるんです。」

ほんとそんな感じ。
私のpopcornは、きっとアラフェスでグッズ並びを始めたときから始まっていました。


ちょいちょいネタバレで、すっごいながい。
あわててホテルを取って、電車の予約をして、それからチケット争奪戦の計画を立てる。話し合う。色々な嵐友ちゃんの意見を聞く。

エントリーする。エントリーする前に、私なんか今回は協力してくれる会員さん達のお名前と会員番号を書いた付せんをつくって、それを並べて組み合わせて、絶対被らない表をwordで作っちゃったからね〜。

全くもって自分のことだけを考えたので、昔からの大切な嵐友ちゃんにも「一緒に取ってください。」と頼まれたのに断った。自分をも切り裂くような行為をしながら、私達は札幌に行ったんだ。
(結果、ちゃんとお譲りできてほっとしました。)

交換をお願いしたお友達さんとちょっと交渉が滞ってしまったこともあって、実際「もう死ぬ」って想うようなきもちのときもありました。爆!だけど、師匠に言われたんだ。
「それは、嵐に感謝しなくちゃ。だって、かとりんは色々な感情を体験したくて、この地球に生まれてきたんでしょう?」ごもっとも。

そして、次は天候の心配。
ほんと、本州から来られた皆様。だいじょうぶでしたか?2日目の吹雪。
やってくれたね。札幌!って感じでしたね。
ドームを出た瞬間に、雪を写メしてらっしゃる方がたくさんいて、「マジか。」と私と相方ちゃんは呟きました。

汽車が遅れないかしら、ちゃんと交換相手のお嬢さんに会えるかしら、
相方ちゃんは雪で遅れないかしら。
グッズはいつ並ぼうかしら。。。

たくさんの、たくさんの気持ちと
それからたくさんたくさん、香取に会ってくださった方たち。
一緒に盛り上がってくださったアリーナの皆さん。
最終日の最後尾の皆さん。
ありがとうありがとう。
楽しくてたまらない時間を一緒に過ごしてくれた相方ちゃん。
ありがとう〜〜〜〜!!

そう、その全てがこの11月30日から12月2日の間に、まるで初めからストーリーがあったとうに、私の周りにやってこなければ、このpopcornにはならなかったのですよ。

それから、嵐くん。
相葉ちゃん、潤君、二ノ、大ちゃん、それから翔ちゃん。
ありがとう。ありがとう。
飛びっきりのステキな、キラキラ輝く、夢のような時間を一緒に過ごしてくれてありがとう。

いみじくも翔ちゃんが第1日目に
「いや〜。札幌の盛り上がりすごいわ。君たちも、立派な出演者だ!」なんて言ってくれたけれど、まさにそんな感じ。
だってね。昨日は、最後尾の真っ暗な森の中のような席でも、かわいいお嬢さんが一生懸命髪をかわいらしく結んでたよ。
5万人の出演者はほんと、みんなこの3日間、よくがんばりました。

そんなyou達にも、拍手〜〜〜〜!!!

あ〜〜〜〜楽しかった。
思い出したら、鼻の奥がつんってなるくらい、楽しかったです。
1日目は、やっぱり初めての演出(当たり前やん)、数年ぶりのアリーナでびびったり、、、、振りとか忘れててきゃはは、、、な感じだったり、頭がごちゃごちゃしちゃったんだけれど、3日間を終えて今、
あぁ、いいコンサートだったなぁと想います。

彼らのやりたいことがよくわかりました。
もしかしたら、これまでずっと嵐コンに参戦しながら、初めてかもしれない。
君たちが「ジャニーズの人間」として、このエンターテインメントの世界で何をしたいのか。
どんなことをどんな風に表現したいのか。

もちろん、映像班がいて、たくさんのものすごいバルーンを手で、そう手でよ!運んでくるスタッフさんがいて、水芸のアーティストが居て、そして、ほんと美しいライト。
最終日に、またまたミラクルみたいな真っ正面の最後尾から2列目!っていう素敵な席が当たりまして、しかもね。
なんといっぱい空席があって(ちょっと腹立つけど)私達、自由席でした。爆!
その場所から観るライティングの素晴らしさ。
夢なの?とかね。
これが天国かしら?とかね。
そういうのいっぱい感じるくらい、この世の中にこんな美しいものがあるんですか?って言いたくなるような、そんな世界を醸し出すライティング。

お仕事なんでしょうけれど、あぁ嵐は愛されているんだな〜って想うのです。
私の師匠がね。実はかつてあるアーティストさんの追っかけをしてて、テレビ局でときどき嵐の5人に会うことがあったんですって。そしたら、彼らは誰にでもきちっと大きな声でご挨拶したんですって。
もうデビューの頃の話です。
そんな彼らですもの、彼らを支えるpopcorn班、アリーナ席の柵を押さえるお兄さんにいたるまで、パイプ椅子に席番号を貼ってくれた方達にいたるまで、愛されているのだと想う。きっと。

そう。
彼らがやりたいこと。
1日目の夜の嵐会は、私が大尊敬する先輩嵐友ちゃんとお話をしたのです。彼女がおっしゃるには、これまでの嵐はイベントごとが多すぎたな。。。と。10周年から始まって、震災の去年のツアーも。
今回のツアーはそういう「何かに関わるコンサート」ではなくて、純粋にアルバムをひっさげての昔のようなコンサートにちゃんとなってるんじゃないかと。

たしかに。

もちろん、ハダシの未来を一緒に踊れなかったり、ARASHIがなかったりするのはなんだかとっても寂しい。
最後のご挨拶をしないのも(アンコールでするんだけど)私にとっては違和感があったけれど、きっと彼らは何かを振り切って進もうとしてるんだ。

毎晩の嵐会で、SMAPファンの方とも話したんだけど、SMAPのすごいところは同時に色々な事が出来ること、そして、ひとつひとつのクォリティを高められること、それから、
「振り返らないこと」

嵐は、たぶん私達ファンの想いもそのなかのひとつだと想うけれど、色々な物を背負いすぎたかな。
うん。そんな風に想うと、このツアーはとっても清々しい。
いつも楽しそうな嵐だけど、なんだかとっても軽やかにスキップするように歩いているような気がした。

あのね。私、5人の歩いている姿、大好きなんだ。
今回はドームにもあの動く歩道が導入されましたけれど、軽やかに、歩いて行く姿が大好き。
ジュニアちゃんを従えて、軽やかに手を振りながら、花道を歩いて行く姿。
popcornはなんだかそんな感じ。

私、あとでも書いちゃうけれど、いつもどこかで「昔はよかったな。」って想ってる自分がいるんだ。
だめだなぁって想うけれど、どうしても想っちゃうんだよね。
だけど、先日の「ヒミツちゃん」で5人がさんちゃんに言われたように、わかってるんだ。
もう彼らが戻ってはこないこと。
だけど、嵐だから。
彼らは嵐だから、いつもちゃんとファンの想いとか背中によいしょって背負って、走ってくれてたんだよね。
もう、重い重いその荷物を降ろして、
あの動く歩道を、ちょっといたずらっぽい笑顔で歩いて行くみたいに、進んじゃっていいんだって想った。

潤君はこの間、ちょっとだけ「プロデュースの仕事もしてみたい。」って言っていたけれど、よくお勉強したんだなぁって想うよ。今回のコンサートのつくりも。私が言うのも何様だけど。てか、何様!
水のスクリーン、きれいだった〜。本当に美しかった。
バルーンも嬉しかった。かわいらしかった〜。
ふわふわ浮いてるまぁるいバルーンは、彼らがソロを取ると、ちゃんと彼らの色に変わるんだよ。ドームにあるすべてのものが、5人を演出していく。
なんだかすごいな〜。
次はさぁ〜、潤君、シルクドソレイユとかとコラボとかどう?(てゆうか、あんたがクーガ観たかっただけやろ)

さて、今回は、神席でした。
いやまぁこれまで「神席」ってなんやねんとか想っていましたが、まさに今回はそうでした。
相方ちゃんと、誰に言ったらいいのかわからないけれど「ありがとう」って言いまくりました。
きたえーるに行ってた頃は、なんせムービングが1台しか通らない幅なんで、アリーナ降りたらみんなムービングの下か真横って感じだったけど、ドームでのムービングは特別。

そのムービングが私達の頭上を通り過ぎました。
初めてムービング観たのONEだったな。潤君がお客さんの驚く顔が忘れられないっていうけれど、私もその中のひとりでしたよ。
なんだか忘れられない、ムービングに座った二ノが足をぶらぶらさせてこっちに向かってくるの。

そういうの当たり前って想っていた時代もあったけれど、もうこうなっちゃったら二度とそういうチャンスってないんだろうな〜って想っていたら、舞い込んできました。すっかり忘れていました。そういう感覚を。
ここでも書いたけれど、私、先日10回目の会費を払ってきて更新完了しました。ささやかな10周年だったのです。
きっとジャニーさんからの、ささやかなプレゼントだったのかな。
もうすっかり大人の顔になった5人だった。
昔、大爆笑しながらムービングが通り過ぎるのを手を振ってたのとは訳がちがう。
「みんな、香取だよ〜〜〜〜!!ドームにも来てるよ〜〜〜〜〜!!」
でも、近くて遠い5人でした。これもまた実感した10年目。

潤君。
君のやりたいことがわかったよ。
君がアメリカで観てきたことがわかった気がする。
子供の頃に心に描いてきたことを、実現させる。
君は、今なんでもできるんだね。なんだってできるんだね。
そう想った。
だけどさ、大ちゃんの振り付けの「ついておいで」の釣り竿のリールを巻き付けるところで、1週間前に船から海に落ちた大ちゃんみたいに後ろに飛ぼうぜって言うメンバーの言葉通り、たったひとりだけやったしょ?
ひとりだけ後ろに飛んで倒れたしょ?君は。他のメンバーがやらなかったのに。
真面目だ!ポップコンマンになったって、セクシーなダンスをしたって、DJをやったって、君はいつだって真面目だ。
そんな潤君と香取も一緒に歩いてくぞ〜〜〜!

二ノ。
歌詞を覚えろ〜〜〜〜!!
なんか調子悪かったけれど、だいじょうぶ?単に歌詞を忘れてただけ?爆!
初日は、君が目の前でピアノ弾いてた。
映像の中の二ノは、なつかしいTIMEのときの二ノだった。
軽やかに花道をスキップするように歩いて行く君は、やっぱり妖精だ。
他の4人とは羽根の形がちょっと違う妖精だ。
寝癖でパジャマのまま千歳空港に降り立っていた君は、今や、
今やゲーム機をもって北海道に来てるんだね。
「おれ、帰ったらゲームやろうって決めてたんだ。」ってすごい真剣にゆってる二ノは、初めてコンに行ったとき
「おれ、今またこのゲームやってるんだけどさ。」ってMCで話してた君ときっと同じ二ノだね。
そんな君と10年目の香取も歩いて行くぞ〜。

翔ちゃん。
相葉ちゃんが間違えた歌詞のことMCで話したくて、話したくてたまらなかったからって「駆け抜けろ」の振り間違えるってどういうこと〜〜〜〜!!
翔ちゃん。
私はやっぱりこの時期のコンには、なんとも言えない想い出があるよ。君は、まったく今回もスルーしてくれたけれど、香取はね!香取はソロコンタオルをしっかり振ってましたよ!ジュニアちゃんの振りに合わせて。
今でも昨日のことのように思い出すよ。佇んだZeppの前。吹雪の札幌。君は今回こそ、「気付いたら羽田だったらどうしよう。」ってほんのちょっとでも想ったよね?
1ミリくらい、天気予報とか気にしてくれたよね。
君の記憶の隅っこに、そういうカタチの札幌がまだ居たら嬉しいな。
いつかきっとまたあの場所で会えることを思いながら、まだまだ一緒に歩いて行くぞ〜〜!!

大ちゃん。
振り付けどれもこれもかっこよかった〜。
そうやって、新しい可能性を引き出してくれたのが、今回は潤君だったのかな。
初めて見たカーニバルナイトでは、足が吊る人もいたよね。爆!
「ついでおいで」の振りには色々な要素が入ってて、観る人が観ると「え?これつかっちゃってるの?」って想うって言ってたけれど、香取には一瞬WSSの振りっぽいのが見えるんだけど、どう?どう?つかっちゃった?
決して目立つような派手なダンスじゃないのに、大ちゃんのダンスはいつだってうっとりしちゃう。
ジュニアちゃんの振りもフォーメーションも考えたんでしょう?すごいよ〜!大ちゃん。
嵐はもう、これからほんとに全てをセルフプロデュースでコンサートを作り上げていけるんだろうな〜。
そんな大ちゃんと、これからも一緒に歩かせてね〜〜!

最後に相葉ちゃん。
相葉ちゃん!相葉ちゃ〜〜〜ん!
決して振り返ることのない君の名前を、何度も呼ぶ。
遠くから、それから近くから。
ムービングステージは、ダンスする君を目の前に連れてきた。
やっとやっと思い出してきた「きっと大丈夫」の振りを、目の前に近づいてくる相葉ちゃんと一緒に踊った。
ね。私の振り、結構完璧だったよね?相葉ちゃん。
嬉しかった。忘れてた。こんな風にこの曲を一緒に踊ることが出来るの。

初めて君のお家に行ったとき、そこは冬の風の吹き渡る街だった。
駅からお店まで歩いているとき、冷たいけれど夕暮れの匂いのする風に吹かれてたら、なんだか向こうの角から君がポケットに手を突っ込んで歩いてくるんじゃないかって想ってドキドキした。
パーカーが肩からずり落ちてもダンスしてる君が好きで(この話しつこい)、あの瞬間が永遠って想っている香取は、あの冬の日、君の街を歩きながら、ほんとにドキドキしてた。

ムービングに乗って、ものすごく真剣な顔して「きっと大丈夫」を踊りながら近づいてくる君は、なんだかかっこよかったな〜。相葉ちゃんだけど、相葉ちゃんじゃないみたい。
だけど、相葉ちゃんだった。
いつも一生懸命で笑顔が飛びっきりかわいらしい相葉ちゃんだった。

Your eyesのとき、ず〜〜〜っと君の後ろ姿を双眼鏡で観てたよ。
羽根が見えるんじゃないかって想いながら、一生懸命歌っているんだろうな。
相葉ちゃんの後ろ姿が大好き。

10年目も君の背中の羽根をときどきみつけながら、一緒に歩いて行くよ〜!

ちょっとだけ追記。
昨日も書いたけど、雪が降った札幌の街を観て、「散歩に出たら気持ちいいだろうな〜。」って想ったのに、散歩に行けなかったという相葉ちゃん。
私達が、普通に出来ることを、もうやっちゃだめな「嵐」になったんだね。相葉ちゃん。
相葉ちゃんなら、絶対雪合戦してるよ。えだにゃんとか誘って、豊平公園で雪まみれになってるよ〜なんて言ってたんだけれど、そういう自由がない相葉ちゃんの話聞いて、ちょっと切ない。
いや、相当ショック受けた。

昔買った写真集に、「電車に乗っても優先座席を避けて座る彼は、日常を知っているんだろう。」って写真の横に書いてあったけど、そうやって、少しずつ「当たり前」を手放してもいくんだね。
そりゃ、二ノはゲーム機を持ってくる。

それから、最後に、潤君が
「元気の交換をしてくれてありがとう。僕等も日常に戻ります。」って言ったのが心に残ったよ。
私達みたいに、やっぱり彼らにも「普通」って思える生活があるんだね。
しかも、きっと私達なんかよりずっと険しい坂道のある「普通」が。

うん、私もがんばるよ。
来年も、君たちに恥ずかしくない香取でいたいから、がんばる!



そんなひとり反省会。
あ〜〜〜長くてごめんね。
じゃぁ、最後に。
これ言いたかった。
これ、言いたかったんだ〜〜〜!














すごかったでしょ〜〜〜!!
僕のパパが買った
ききゅ〜〜〜〜〜〜!!
コメント
この記事へのコメント
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2012/12/06(Thu) 21:44 |   |  #[ 編集]
感動しました。
初めてお邪魔しました。
一気に読みました。涙出ました。
嵐の五人の素晴らしい人間性が大好きです。
五人を選らんだジャニーさんはすごいですね。
彼らにはこれからも明るく幸せに進んでいってもらいたいです。読ませていただいて感謝です。
2012/12/08(Sat) 00:26 | URL  | ふっくりんこ #-[ 編集]
ありがとうございます!!
>ひみつのHさん
ありがとうございます。
私の長い日記を好きと言ってくださって。爆!
くどいねん。。。。って想う。しかし、書いておきたいと思う。。私の場合は、彼らが何を歌ったとか、何を話したとか、、、ではなく、そのとき私が何を感じたかを書いておきたいという、、わがままなレポです。ほとんどレポではないですね。

世の中には星の数ほど嵐を応援しているブログさんが存在するので、すてきな記事はみなさんにお任せして、、、という感じです。

相葉ちゃんのことね。
なんだか悲しいでしょう。
寒い札幌。大雪が降りました。みるみる積もって、彼らは本当に遊びたかっただろうな。

次の日の車の中で二ノにむかって何度も
「はぁ。。。。」ってため息つくから「どうしたの?」って二ノが聞いたんですって。そしたら、
「散歩に行けなかった。」って言う話だったそうです。
車の窓から美しい雪景色を見たんでしょうね。
外行きたかったんだろうな。

だからって、窓開けて寝てしまって、朝方マスクが凍るって危険すぎる!!って想うけれど、相葉ちゃんらしい。新しいドラマの台本をツアーにも持ち歩いているそうで、他のメンバーやジュニアちゃんと飲んだりしないで、台詞覚えて居るみたいですよ。だって、一度もジュニアちゃんとの飲み会に相葉ちゃんの名前出てこなかったもん。

それが今の嵐なんでしょうね。
どんな仕事にも真摯に向き合う。変わらない姿です。
レスポンスまで長かった。ごめんなさい!
2012/12/08(Sat) 08:48 | URL  | 香取 #-[ 編集]
いらっしゃいませ〜〜〜!!
>ふっくりんこさま
はじめまして。
立ち止まって、読んでくださってありがとうございます。

5人が、お仕事の関係と、友情のバランスをじょうずにとりながら、上手に歩いている姿に久しぶりに会えて、とても嬉しかったです。
いつまでも、「嵐らしく」なんて気持ちに縛られてもいるんだろうな。。。とも想っちゃいますが、やりたいことが何でも出来る今、どんどん違う嵐にもなってほしいですね〜〜〜!

また遊びに来てくださいね。
コメント、ほんとにありがとうございました。
2012/12/08(Sat) 08:51 | URL  | 香取 #-[ 編集]
こんばんわ!
私も読ませて頂きました。
香取さんのようなファンがいるって、嵐さんは幸せ者です。こういう角度から観ておられる方ってそういないと思いますよ!
私もファンですが、感動しました。
2012/12/09(Sun) 23:26 | URL  | 五十路 #-[ 編集]
ありがとうございます。
>五十路さま
コメントありがとうございました。

嵐はまさに、人生を教えてくれるし、一緒に歩いてくれる特別な存在ですよね。
たぶん、彼らが今後どういう道を選ぼうと、どんな生き方をしようと、私はずっと一緒に歩いて行くんだろうな〜って想います。
ときには最後尾で、ときには前の方に進み出ることもあるかな?あるかな〜。

だから、いつも嵐には恥ずかしくない生き方していたいって想うんですが、結構だらだらぐだぐだにしている私です。
コメントありがとうございました。
またお待ちしています〜。
2012/12/10(Mon) 06:01 | URL  | 香取 #-[ 編集]
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック