日本に戻ってきた香取とたろうが嵐を想い綴る「なまけ日記」
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
拍手をたくさん
2012年08月05日 (日) | 編集 |
追記しようと想ったのですが、新しい記事を起こします。

短い時間にたくさんの拍手をいただき
ありがとうございます。

もしかしたら、嵐オタじゃなくて
ず~~~っとMAを応援されてきたファンの方が、ふと立ち止まってくださったりして
米花君に贈る拍手のように、ここにも一輪の花を添えてくださったのなら感謝です。
ありがとうございます。
今年。嵐オタを自称するようになって9年目の私。

嵐のことを知りたい!って想った9年前。
まだまだゆちゅぶさんなんて、存在がなかったころでした。

中古ビデオ屋さんに毎日のように通い
昔から嵐を応援してこられた先輩方から、歴史的な映像を見せていただいたり、
売っている嵐の映像はぽちっとしまくり
嵐の生きてきた軌跡を、私も必死に辿りました。

そのとき、必ず彼らのそばにいたジュニアがMAでした。
どちらかというと、きっとキャラクターとか、その愛されるべき存在感でもって光の当たっていた嵐のメンバーとはちがって、屋良ちゃんも町田さんも、そして米花君もまるで職人のようにダンス、ダンス、ダンスをする人達。
カメラ目線っていうよりも、とにかく光が当たっていようが暗闇であろうと、ダンスをし続ける男の子達でした。

キンキの前を、ものすごいアクロバティックな姿で一瞬横切る姿。
もう誰なんだかわからないその姿は、「きっと、今の米花君だ。いや、屋良ちゃん?」なんて想ったものでした。

私が、嵐の歴史を辿っていくとき、必ず登場してくる彼ら。
きっと嵐を昔から応援されてきた方達にとっても、なくてはならない人達だったと想います。

私、あのダンス好きだったな~。
キンキの「ビロードの闇」。
バックで屋良ちゃん、町田さん、米花君のダンスがもうそりゃそりゃかっこよくて。
何度も何度もりぴってたな~。

「ショックだ。」と何度も想い、言葉にし
今朝、思い切って渾身の一発!と記事も書いたけれど、読み返してみるとなんだか何が言いたいのかわからないような内容になってしまっています。

それでも、たくさん拍手してくださった皆さん。
ありがとうございます。

近頃、一切雑誌を買わない香取でしたが、さきほどPLAY ZONEの記事の載っている舞台雑誌を購入しました。
こうやって屋良ちゃんのがんばってる姿を雑誌で見ることができるって、本当に幸せなことだって実感しました。

「上から見える景色ってどんな感じ?」とヨコに聞かれた、まさに今や頂点にいる嵐だって、本当は明日のことも、一ヶ月後のことも
1年後、5年後、10年後のことも何にもわからない。
いつも霧の中を無我夢中に走っているような感じなのかもしれないな。。。そう想います。

だからこそ、
応援しよう。
がんばってる嵐を。
屋良ちゃんを。



ぐずぐずの追記。

あぁこのなんとも言えない気持ち。。。
ファンとして何にも出来なかった自分を悔いるこの気持ち。
何にも言わないで去っていく米花君に
かくれMAファンの私、何にもできなかった。
悔しい。

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。