日本に戻ってきた香取とたろうが嵐を想い綴る「なまけ日記」
おかえり潤くん
2011年11月20日 (日) | 編集 |

この幸運に感謝です。おりしも今日は、私の天使ちゃんの命日で、やっぱりこの日に、このチャンスはやってくるんだなと実感しました。

もちろん私の嵐友ちゃんに感謝。ありがとうの言葉以外ありません。

そして、凛々しい潤くんと繊細な演技をする小出くん、ありがとう。

すばらしかったです。よかった。潤くんが自信に満ち溢れた表情で、舞台に立っていたことに、なんだかほっとして、嬉しくて、ラストシーン、彼の姿が暗闇に消えていくとき心の中で言いました。

おかえり、潤くん。

そしたら泣けてきました。

それから、私もアメリカに立つ前日に、大ちゃんの舞台を観たときから、三年半ぶりの青劇でした。

ああ、よかった。いい舞台でした。
いい潤くんの役者姿でした。

コメント
この記事へのコメント
よかったですね
香取さん、こんばんは

観れたんですね。
よかったですね。
私もとても嬉しいです。

松本君はとても素晴らしいとあちこちで読みました。
彼の努力を思うと胸がいっぱいです。

香取さんが観ることができて、
本当によかったです。
2011/11/21(Mon) 20:30 | URL  | 凛 #-[ 編集]
見守ってくれてありがとう。
>凜さん
ありがとうございます。
一緒に喜んでくださって、すごく幸せです。

潤君は、自信があって、それでいて謙虚で、
そして、カーテンコールでちょっと胸いっぱいになってる顔をして
やっぱり涙もろい潤君だなって想わせてくれました。

だけど、新次の潤君は、新次でした。

いい役に巡り会えて本当に彼はよかったと想います。
そして、素晴らしい役者さん達に支えられたんだと想います。
2011/11/23(Wed) 08:38 | URL  | 香取 #-[ 編集]
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