日本に戻ってきた香取とたろうが嵐を想い綴る「なまけ日記」
追っかけ生活 パート2
2011年05月01日 (日) | 編集 |
tokiokon

「ぼくら、ひさびさ遠征やね~~ん!」(byちびなまけ)

なんだか色々と、バタバタですけどね。

明日は、ひっさしぶりに遠征です。
うふうふ。

TOKIO兄さんです。
昨日の「しやがれ」は、松兄ぃでしたね
なんだか、嵐メンは緊張しながらも誰よりも好き!って顔してたね。

初めて紅白にでるって言うときに、TOKIO兄さんの楽屋に訪問した5人のはしゃぎよう。

あんまり先輩との関係がなさそうな大ちゃんも、昨日はほっとした顔して伸び伸びしてましたね~。
嵐が嵐らしくいるな。。。。って思うのは、これ私の勝手な感覚ですが、、、
彼らを昔から知っている人と同席させてもらうとき、彼らはとってもほっとした顔をすると思うのね。

たとえば、若くて嵐よりもずっと後輩の女優さんとの共演の時なんかは、しっかりお話を進める人、先輩らしく振る舞う人、、、そしてただただ、固まっている人。。。。
「お、がんばってるね。」って感じになるけれど、昨日の松岡君の前での嵐5人は、なんだか素直な弟がそこにいるって感じで、なんだか松岡君の方が気合い入ってるね。。。って気がしました。

でも、松岡君の前でタメ口をきく相葉ちゃんはかわいらしいし。
がんばって敬語使ってる翔ちゃんは、ナースマンで共演してたよね。
二ノが「蹴られるのこわいよ~。」って言ってるのは、ほんっとかわいいわ。やっぱり妖精だ。
普段の自分を分析されている潤君の、幸せそうな顔。。。
そして、やっぱり信頼していて自分のことよく知ってくれている先輩の前でのびのびしている大ちゃん。

思えば、先輩という立場ではなく共演者として大野智のすごさを何度も語ってくれた松岡君。
嵐はTOKIOあっての嵐だし、キンキあってだし、V6あってだよね。

この震災の後、嵐はどんなことができるかな?ってずっと見守ってきました。

私としては、あぁさすがだな、、と思うのはSMAPで、彼らの力がどれほど強いものか、そして彼らのポジションがどれほどしっかりとした場所にあるのかということ。
世代交代とか結構言われていたけれど、やっぱりSMAPはすごいな、、、と。

そして、嵐は、今やっぱりきっと、歯がゆい想いをしているだろうな。。。って思う。
10年以上続いたスマスマで、自らコントをすること料理をすることを身につけたSMAP。
10年のダッシュ村で、その土地と動物を育て、地元の人達に愛されたTOKIO。
今、きっと人気絶好調の嵐。
私は、実はね。もうちょっと彼らが成長していけるような番組があるといいなって思う。
5人の仲のよさもトークの上手さも、しっかり伝わっているけれど、あと10年後に振り返って「こんなことができた」っていう5人としてのなにか「ひとつ」が残るようなそんな番組だといいな~って思う。

すっごい失礼な言い方すると、私はもうちょっと彼らのこと丁寧に扱って欲しいな。。。って思う。
逆に言うと、5人を粗末に扱わないで、、、って思うの。

昨日ひっさしぶりに「天才志村どうぶつ園」を見たの。
相葉ちゃん、なんのためにあそこにいるのかな=って思っちゃった。ロケは全部他のタレントさんに任せて、そこに立ってるけれど、だけど、そうだったの?そうなりたかったの?って思っちゃうんだな。

、、、ってまた文句かよ。
いやいや、8年間かかってドームに行って、そして今の人気を得たけれど、ちょっと走り過ぎじゃないのかな?って思う。彼らと言うよりも彼らの周りがね。

そんな松岡君のしやがれですが、あの終わり方でいいのかい?
あっという間に終わったけれど。
まとめとかなくていいんだ、、、う~ん。

で、まぁ「しやがれ」の予約もせず、アメリカでずっとお世話になってた嵐友ちゃんに泣きつく。
「だいじょうぶよ。香取さん。4月分は香取さんの分も編集してるから。」って。。。う~~。。。
ありがとう。
嵐友ちゃんは、いつも嵐友ちゃんだ~。

そして明日は、札幌の嵐友ちゃんと会うの。
うふふ。古参嵐オタ会よ~。
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