日本に戻ってきた香取とたろうが嵐を想い綴る「なまけ日記」
で、、、また、「GANTZ 全米先行公開」ちょっぴりレポ
2011年01月21日 (金) | 編集 |
gants theater

「ひさびさに僕がナビゲート。てか、暗っ!!」(BYポ筋ちゃん)
なんのポスターも看板もなく、唯一これのみ。。。GANTZの文字を見る。

タイムズスクエアのこの場所、何度も何度も通ったことあるけれど、こんなに大きな映画館があったとわ。

実は香取。
アメリカに来て3年目が終わろうとしていますけれど、アメリカで映画を見たのは今までたった1回だけ。

それは、「ヤッターマン」爆!
アメリカに来て初めてのジャニごとが「ヤッターマン」でした。
あれから、慎吾ちゃんの舞台があったり、仁コンがあったり、、、
満を持しての二ノ!
もちろん、今回はニューヨークではなくハリウッドでの試写会だったので、二ノに会うことはできなかったのですが、それでもリアルタイムで(たぶん、、、)ライブインタビューを映画館で見ることができて、それはそれはテンション上がりましたし、なかなかおもしろい試みでした。

でも、なんか嬉しかったし嵐友ちゃんたくさんと見たので、きゃーきゃーゆっちゃったりして、あんまりよく覚えていない。爆!
あとね、、、英語の質問とかだとまたこれ、記憶に残らないんだな~。きゃはは。
さて、8時からの開演。
場所はタイムズスクエア42ndの映画館でした。

なんでも、昼間に映画館の下見に行ってくださった嵐友ちゃんが「SOLD OUT」と言う情報を下さり、じゃぁできるだけ早く行こうと7時に映画館へ。(ってたった1時間前なんですけれどね。しかも、その前にゆっくりディナー食べてたしね。)

数十人のお客さんが並んでいましたが、まぁね。映画だし、、、近いのがいいってわけじゃないし、、、これくらいの人数なら全然大丈夫。。。という余裕の気持ち。
この辺が、ヤッターマンのときとは大違いです。
しかも、しかも、建物の中で並んでるわけですから。絨毯敷きのね。うっふっふ。
でも、ここではプレミアはないな~っていうような、日本で言えばワーナーマイカルのようなたくさんの映画館が一緒に入っている建物の最上階の方でした。

さて、そんな話はいいだろう!
いやまだするよ。

お客さんの層は、嵐ファンね?という若い日本人のお嬢さん達がいて、普通の日本人のお客さん(ご夫婦で来られているような)もいて、そしてアニメファンね?見るからにアニメファンだよね?っていうような体格のよいアメリカ人の方がいっぱい。ラブラブカップルが「映画見にいこうか?」というノリで来ているというような方達もいっぱい。

それはもう、普通の映画館の普通の風景で、特にセキュリティが出てきてその列をどうするこうするもなく、整然とみんなごくごく普通に楽しく並んでいました。

さて、お席はふかふかの椅子。先に並んでくださったお友達が取ってくれた、素晴らしい位置。
会場は200人~300人くらいの客席があったかしら?
そこが徐々にいっぱいになっていきました。

いやいや、、、しかしね。
さすが、ニューヨークのお客さんでした。GANTZの文字が出ると。
「いえ~~~い!ひゅーひゅー!」ですよ。映画だよ?これ、日本じゃ絶対にないよね?
てゆうか昔の学校での「映画上映会か?」ってノリです。(拍手とかさせられたじゃん?映画に)

GANTZの文字が出た後、ハリウッドの会場の模様がスクリーンに映し出されました。
あ、、ステージだよ!と言っているうちにMCの方の登場。
階段を下りてくる二ノと松山ケンイチ君。
そしてふたりはそれぞれの通訳の方と一緒に、ステージにあがりました。
(なんでも、ハリウッド参加の方のお話では、台のようなものだったそうです。)

おふたりはまず、英語でご挨拶。おお~~二ノ。わかりやすい英語をありがとう。香取でもわかりました。
内容は、きっと素敵なブログさんにアップされているでしょうから書きませんが、自己紹介と、映画を楽しんでくださいっていうようなね。
短い挨拶の後、映画を見ることになります。
画面には、映画の後にインタビューがあるからね。お楽しみに!みたいな字幕が。
帰りは雪か?銀世界か?という不安を抱える私と嵐友ちゃんは、「いや~~ん、映画のあとかいな!」と。

そしていよいよ映画の始まり始まり~。
もちろん、ここからはネタバレっちゃうので、お話ししませんが、ニューヨークのお客さんの盛り上がりをちょっと。

う~~ん。愛情をたっぷりこめてね。。。おまえらあほか!。。。。っていうような盛り上がりでした。
映画ですよ?何度も言うように。
しかし、大爆笑のどっかんどっかんですよ。
ハリウッドの会場はどうだったのかしら?私、とことんアメリカ人の笑いのツボがわからなくなりました。
恐ろしい敵と激しいバトルのときも、大爆笑。
真剣に二ノと松山君の会話でも大爆笑!
なんでやねん!って想う場面がいっぱいでした。
思わず英語が堪能な嵐友ちゃんに「今、どういう会話だった?」って聞いたり。
でも、むっちゃ真剣な場面。第一その彼女が、笑ってないし。

「ムサシ」のときも想ったんですが、アメリカ人が日本のエンターテインメントに求めてるものが、私達とどこか違うんでしょうな。これ。
「ムサシ」も大切なメッセージを伝えているのに、その人の動きがおもしろいとか、そういう見た目のみで大爆笑をしている方が多かったです。そのときは、字幕だったからかな?って想いましたが、違うね!これは。

今回はなんとまぁ
この短い期間の、しかもたった1回上映のために、吹き替えですよ!
英語の吹き替え!

それ、必要ないねん~。
二ノの顔見ながら、必死に2時間半も英語を聞くの、きっついねん~~。

さて、吹き替えはね。
二ノの声によく似た、ソフトな感じの声の方の吹き替えでした。でも、私がすっごく気になるのは、アニメっぽい息づかい。特に女性の吹き替えってマジアニメ?って感じで、、、どうも自然じゃなくてね。。ちょっと気になりました。
最初は違和感あったのですが、でも人間とは慣れるものですね。でもね。やっぱりあの二ノの声や言い回しじゃないと、二ノじゃないんだな~。やっぱり寂しかった。
GANTZの日本語、絶対見たい!と想いました。

それにしてもね。吹き替えなのに大切な会話のシーンとかでなんで笑ってんの?あんたら?っていう場面が多かった。笑いたかったんやね。単に。そこで盛り上がりたかったんやね。あんたら。

さて、この吹き替えに関しては、映画後にインタビューでも触れられました。
どうでしたか?と。

それに対して二ノは
「ほんとは僕たちがやれればいいんだけれど、英語でね。」ってゆってましたよ。
そして、第2部はかんばりたいとゆってました。ほんと!?
がんばろうって松山君を誘っていました。
でもね。最後に湧いてるお客さんに
「がんばるよ?がんばるけどね?でもできなかったらごめんね。」って可愛らしく二ノらしく妖精みたいに、語りかけていました。

そうそう、そうなの。
終始、MCの方、二ノ、松山ケンイチ君、通訳さんのおふたり。。。この5人の空気感が、なんかね。
ゆるゆる~~~なの。
とってもリラックスしているの。
あぁアメリカだな~って想いました。
翔ちゃんの時は監督さんもいらしていたし、ちゃんと椅子に座って対談という形だったし、翔ちゃんも出来る限り英語でお話ししようとしてたし、、、やっぱり「ここにヤッターマンを持ってきた!」っていう気持ちがひしひしと伝わってきましたが、、、今回なんていうんだろう。
とってもリラックスしたムードがスクリーンから伝わってきました。

きっと5人の空気感なのでしょうね。
てゆうか、松山君っていい人なんだろうな~と。
とにかくニューヨークが大爆笑の渦になったのは彼の受け答えなんです。
とにかく長いの。
たぶん、言いたいことを一生懸命言葉にして伝えているんでしょうけれど、「まぁ、、、その。」という言葉のあとにどんどんと文章が繋がって出てきて、彼と一緒に映っている通訳さんが、だんだん不安でおどおどし始めるわけ。それがもうおもしろくて、キュートで(体格のいいアフリカン系のお兄さんなんだけれどね。)もうニューヨーク爆笑しまくり。松山君のインタビュー、私達ほとんど聞こえてないです。爆!

途中、とうとう通訳さんが
「短くお願いします。」って口をはさんだりして。
きっとね、ハリウッドの会場も、こんな彼らに緊張がす~~っと解けていったんだろうなって想います。
二ノも、わざとか?自分への質問もぼくとつと話し続ける松山くんに
「まっちゃん、どう?」って振ったり。
松山君も、あんたもおちょくってんのか?っていうほど、全てのお話が長いの。
そして、ニューヨーク大爆笑。。。っていう、不思議な空気漂いました。

いや~プレミアがニューヨークじゃなくてよかったかも。こんなどっかんどっかん笑われたら、凹むよね?
たぶん、こちらのお客さんはその「話しっぷり」とかイントネーションとか、そういうの楽しいんだろうな。

では、満を持しての、、、、香取の覚えているインタビューの内容をちょこっと。

好きなシーンは?という質問に。

あ、、、これ、言っちゃうとネタバレなので、、、、わからないように書きますが気になる方はスルーしてね。

ある敵と戦うシーンを撮っているときは、ちょうどまっちゃんの誕生日だったので、このシーンを撮りながらまっちゃんはひとつ年を重ねたんだな~と想う。。。ということでした。

その日、手作りのケーキをプレゼントした二ノの話も、松山君がしてくれました。生まれて初めて作ったケーキのプレゼント相手が松山君だったって二ノが言ってた。

それから、う~~ん。
夏菜さんとのシーン、、とってもセクシーな彼女との共演はどうだったか?というMCの方の質問に。

彼女が登場してくるシーン(それは映画をご覧になってね)は、一番最初に撮影したそうで、まだ自分たちは役作りをしている段階だったのでよく見る余裕がなかった、、と。(松山君の話です)とてもスタイルのいい方なので(近頃の若い女の子は痩せている子が多いけれど彼女がバランスがよいと表現していた)そのシーンは最後に「ごくろうさま」的に撮ってもよかったんではないか?と。爆!←これ、私の感想。

二ノは、それに対してGANTZスーツ着ると、彼女のバランスのよい体型がよくわかるよね!って普通につら~っとゆってました。うふふ。←これ、私の感想ね。

GANTZのようなことが、現実的に起こったらどうしますか?という質問には。

僕は色々な役をやらせてもらっていますが、死んでしまう役をよくさせてもらっています。だから、死に慣れているので、きっと戦って生き延びることは出来ない気がします。(言葉は全然違いますがこんなニュアンスのことを)たぶん、まっちゃんの後ろにこんな感じで隠れて(って実際にやってくれました)まっちゃんに代わりに戦ってもらいそうです。

その後、まっちゃんも「僕もそうですね。」と言って、例の通訳さんの後ろに隠れて、「こんな感じで隠れます。」とやってくれました。そのとき、通訳さんがポーズを取る。。。ってさすがアメリカですよね?これ、日本人の通訳さんだったらやれないわ~。

二ノの通訳さんが、まっちゃんの通訳さんを助ける場面もあったり、ほんとこの通訳さん達キャラ立ってました。

こうやって書くと、全く真面目な映画紹介をしていないような気がしますが、

今までの日本の映画とは違ったタイプの映画なので、アメリカでの「日本映画」のイメージに広がりを持たせることができるんじゃないか。

って二ノが言っていましたよ。

う~~~ん。。。想い出せるのこれくらいです。ごめんなさいっ!

ひっさしぶりに、二ノに会った気がしました。
なんせ周りのアメリカ人がこんな感じなので、私達も二ノが出てきたら「きゃ~~~!二ノ!」ってゆってたし、ほとんど映画館じゃなかったですね。あそこは、
インタビュー場面で、野次飛ばしてる人とかもいたし。爆!聞こえへんやろ!

二ノが目の前で(目の前のスクリーン)、おそらくあまり時間差もなくお話ししている。
それは、なんだかコンサートのMC聞いているみたいで、久しぶりの感覚でした。
心にす~~っと入って来る、二ノの柔らかい気負ってない感じが素敵でした。

紅白も終わって、色々な山を越えて、仲良しのまっちゃんとふたりで飛行機に乗って楽しく来たんだろうな~。そしたら、むっちゃフレンドリーなアメリカ人がいっぱいいて、なんだかリラックスできたんだろうな~。。。そう想いました。
制作者側の方達や監督さんとかがいらっしゃるわけではなく、全て二人が背負う場面なんですが、やっぱりね。アメリカってこういうときも気負わないんだよね。そこが、彼らを安心させたんじゃないかな~って想います。

二ノや松山ケンイチ君は、たくさんのアメリカ人に見てもらって、その反応を目の当たりにして、どうだったのかしら?アメリカの人って映画の途中にもたくさんリアクションしてくれるから、日本の試写会とはまた違うおもしろさを味わえたんじゃないかな?

そして、アメリカ3年目の香取。
ここでこんなプレゼントをもらえるなんて。
もちろん、ニューヨークに来てもらえなかったのは残念でしたけど、でもその代わり楽しい嵐会も出来たし、雪も降らなかったし、帰りのバスもたくさんの人が乗ってて安心だったし。
全部オッケーです。

楽しかった!
ちょうどね。映画に行く前に美容院に行って二ノのインタビューの載っている雑誌を読んでいました。

よく彼ら言うけれど、
「僕らは変わらない。変わったのは周りだと想う。」という言葉がありました。

「デビューしたときにちやほやされた経験もある。そのあと、それが急になくなったことも体験しています。だから、今の状況を『全て』と捉えていない。この状況も変わる日が来るということを知っています。だから、僕らはこの状況に溺れないし、僕らは変わらない。」

何度も何度も彼らはこんな風に言っている。
私も3年アメリカにいて、きっと嵐への想いが変わってる。
少しずつ少しずつ時間をかけて、3年前に大ちゃんに青劇でバイバイを言ったときとは、今の気持ちはちょっと違うことも知っています。
それは、人気が出たからどうのこうの、、、ということではなく、きっと「時間」があったから。

人は変わる。
それは、当たり前だし変わらないとやり切れない部分もいっぱいある。
そんな日々の中で「変わらない」って3年間ずっと言い続けてる彼ら。そして二ノ。
きっとそれは、本当なんだろうな。
もちろん、「決心」なんだろうな。

そして、私は昨日二ノのライブインタビューを見て、3年前TIMEで彼のご挨拶を聞いて、彼のきれいなお辞儀を見たときの自分と、さほど変わっていない自分の気持ちがそこにあるのを知りました。

あれ?長々書いちゃった。私、松山ケンイチくんのこと、とやかく言えへんわ。
詳しいレポを期待されたお客様。ごめんなさい。
香取ブログオタクの皆様は「いつものことか。。。」と笑っていらっしゃることでしょう。

では、この辺で。。。
きゃ~~~!!(って言いつつ、走って逃げてく感じ)
コメント
この記事へのコメント
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2011/01/22(Sat) 08:31 |   |  #[ 編集]
GANTZ2は、日本語で見たい!
>ヒミツのmさん
お久しぶりです。ありがとうございます。

二ノは二ノらしく。。。きっとにこにこしてて、妖精みたいな顔してて、背中で「うるせーよ」って想ってるだろう。うん。
そういうのが二ノ。うまいこと外して賢くふるまっている感じがして、松山ケンイチくんがまた、素朴な青年っぽくて、、、おもしろかったです。
二部も楽しみです。一部もぜひとも二ノの声で見たいものです。
実は細かいところがわからない。爆!

また来てくださいね~。
2011/01/22(Sat) 14:49 | URL  | 香取 #-[ 編集]
楽しかった~
かとりさんの記事を見てまた、しみじみと
思い返すことができました・・・・

って、ほんと楽しかったですね!
アメリカ人のユーモアセンスってすごいですね。
私としては、マツケンがあんなに面白い人とは
思いませんでしたよ。
それからしばらく仏像はお目にかかりたくない。

ほんと、吹き替えが唯一残念な点でした。
第2部に期待しておきましょう。
がんばって、ニノ・マツケン!
2011/01/23(Sun) 13:05 | URL  | なお #Zx06n1/k[ 編集]
つけたしはないですか?
>なおさん
お疲れ様~。
銀世界の運転も。。。う~~ん。。それはこわかったでしょう。
ここらへんって、寒いか雪か、、、というの、勘弁して欲しいですね。

さて、二ノのプレミアの内容は、あんまり覚えていないのです。
何かつけたしありませんか?
もっといいこと話してた気もするのですが、なんだかおもしろかったっていうアメリカの映画館の状況しか想い出せない。
アメリカ人っていつもご機嫌で、いいよね?
並んでるときからハッピーが漂っていた気がします。

吹き替えは、ほんと残念でした。
でも、複雑な話しじゃなくてよかった。二ノの表情からは二ノの声しか聞こえてこない。。
だから、ほんと違和感がありましたね。でもストーリーも追わないとだめだったから、それはそれとして最後は受け入れていたけれど。
また日本語版を見ます!きっといつか。爆!

二部も楽しみにしましょう。
2011/01/24(Mon) 01:30 | URL  | 香取 #-[ 編集]
初めまして。
初めまして、Rinaと申します。
私も今アメリカのピッツバーグに住んでいて
香取さんの気持ちがよく分かります。

Gantz行かれたのですね☆
私はとても行きたかったのですが、
家から結構離れてる映画館でしかやらなかったのと、
車を持っていないので行けませんでした。
公開になってから観に行くのを楽しみにしているのですが
吹き替えときいてとても残念に思いました。

もしよかったらこれからも色々教えてくださいね♪
2011/01/24(Mon) 10:21 | URL  | Rina #L8AeYI2M[ 編集]
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2011/01/24(Mon) 10:25 |   |  #[ 編集]
いらっしゃいませ~~~!!
>Rinaさま
初コメントありがとうございます。
遊びに来てくださってありがとうございます。

そうですか。
アメリカは車社会だから、公共交通機関が全然発達してませんよね。
私もやっぱり基本的に車で移動する生活だから、よくわかります。

GANTZはとっても楽しかったです。
きっとすぐにDVDになったりして、見ることができますよ。二ノの声で。
私もやっぱり、どうしても二ノの声が聞きたいです。
だから、Rinaさんがご覧になる頃に、私も見ていると想います。

また遊びに来てくださいね。
そうそう、、、もうひとつのコメントにもお返事を。
全米先行公開、、しかも1回きりだったんですよね。
だから、ニューヨークの映画館もソールドアウトになったんだと想います。
ヤッターマンもそうでしたが、なんだか話題作り、、、って感じで、ずっとアメリカにいる身としては、すぐに帰っちゃうんだ。。。っていう気持ちで寂しいですよね?
2011/01/24(Mon) 12:34 | URL  | 香取 #-[ 編集]
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2011/02/04(Fri) 17:49 |   |  #[ 編集]
ええ、香取です!
>ヒミツのRさん
すっごくお久しぶり。。。ですね?爆!

吹き替え。。ね。
二ノっぽいけど、二ノの顔から英語聞こえてきてもね。。。って感じでした。
もう二ノには二ノの声が、私達にも染みついているので、とても違和感のある、、、
だけど、不思議と見ているうちに慣れてきた。
というか、ストーリー追うのに必死でした。

また遊びに来てください。
たまには思い出してね。
2011/02/04(Fri) 20:59 | URL  | 香取 #-[ 編集]
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