日本に戻ってきた香取とたろうが嵐を想い綴る「なまけ日記」
おじいちゃんのこと
2010年09月25日 (土) | 編集 |
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「出会ったら、お別れの日が来るねん。」(BYたろう)

昨日の日記にも書きましたが、私、去年の春から「英語」のお勉強を見てもらっていた86歳のおじいちゃんにクビにされました。

今まで何度も「もう、習っていてもあんまり意味はないな。」なんて想うこともあり、何度も何度も止めようと想ったことがあったのですが、なかなか言い出せず。。。

そんなところで、この期に及んでクビになる香取。爆!
なんだかショックでした。
私がアメリカに来て、やっぱり「なんとかしたい」って思うのは英語です。だけど、前に住んでいた国に比べ、アメリカで語学学校に通うとか、チューターという個人レッスンを受けるのは、結構高いのです。

それでも、私はアメリカに来た当初に色々な語学学校を調べて、結局地元よりもマンハッタンまで行ってやろうと決めて、ある語学学校に細々通っています。
前に住んでいた中東では、ほぼ2年間毎日通ったけれど、そんな金どこにあんねん!って想うほど、やっぱり物価高いんだよね。アメリカ。
それで、週1回。
それでも、そこも2年半続けている。
それから、地元のタウンの図書館でボランティアのESL(いわゆるEnglish second languageってやつね)にも行ってるの。でもね。私はグループレッスンって苦手なのです。グループって自分の本来もってる姿が浮き彫りになる。たくさんの中で「はい!」って手を挙げられないタイプの子っているでしょう?
実は、私、学校の先生なんかやっていたけれど、そういうタイプなんです。
職員会議でも、なまけの絵とか書いてぼんやりしていることが多く、、、ほんの数人の人の前で発表するのも心臓が飛び出しそうになるの。(よく、ピアノなんて大学でお勉強してたよね?)

それで、別なタウンの図書館で「チューターを斡旋しますよ。」っていう広告を見て、そこにお願いに行ったのです。それが去年の春。

そこで紹介してもらったのが、86歳のおじいちゃん。
びっくりだったよ。
このおじいちゃんと私の共通の話題はあるのか。。。
実際ない。あ、ひとつだけヤンキースの話してるときだけ、なんかおじいちゃんは豆電球がぱっと輝く感じ。

最初は気合いを入ってて、「私は毎週あなたに宿題を出すよ。」って言ってたのに、それもなくなり。。。
しかも、会話が成り立たなかったり、、、きっと、おじいちゃんは耳が遠いのだ。頼むよ!おじいちゃん!っていうちぐはぐなことが、今までいっぱいあった。

それでも、私はおじいちゃんとは「運命の出会い」だと想っているのだ。

なぜなら、おじいちゃんは第二次世界大戦でナチスドイツから逃れて、アメリカに単身で逃げてきたユダヤ人なのだ。アメリカにはそういう人が多いって聞いていたけれど、実際に出会えるとは想っていなかった。

私は、「それが事実なのかどうか?」って思い始めると、実際にその場所まで行かないと気が済まないような人間で、だからドイツに行ったら「ロマンチック街道」より、「強制収容所」に行ってしまったりするのだ。

おじいちゃんは、私にずっと「ドイツ人だ。」って言っていた。そりゃそうだ。国籍はそうなんだと想う。
「ドイツ語も話せるんだ。15歳の時にアメリカに来たんだ。船に乗ってね。」って言っていた。
国勢調査の書き方を教えてもらったときに、おじいちゃんが86歳だと知った。
15歳でアメリカに来てるっていうことは、戦争中じゃないの?
おじいちゃん、その当時、ドイツ人はアメリカに簡単に来れなかったんじゃないの?って尋ねた。

「そうだよ。でも、私は、ユダヤ人だからね。」
そう彼が言ったことで、全てがわかった。
あんまり人の話を聞いてなくて、去年奥さんが亡くなってひとりぼっちで、鞄とかぼろぼろなんだ、、でも、どこかの会社の社長で毎日仕事をしているっていう、、、謎に包まれたおじいちゃんの向こう側に、長く長く続いてきた道が見えた。

戦争が終わって65年余。
70代、80代の方達が戦争を語るとき、それはとても辛く二度と甦らせたくない触れたくない思い出。
そのことは、日本の方達を見ていてよくわかる。
戦争にかり出されて、不本意な殺人を繰り返してきた元兵士の方も、戦友を死なせた方も、疎開で悲しい思いをしていた当時の子供達も、ご主人や子供を亡くしたお母さん達も、、、
あの年齢の方は、語りたがらない方が多い。

私もときどき、おじいちゃんにそういう話をしてほしいって思って、宿題の作文にちょっとそれらしい内容を書いていく、、、でも彼は当時のことを語らない。
おじいちゃんが語るのは、いつもアメリカに来てからのことばかり。
おじいちゃんは、15歳でアメリカに渡って、その後軍隊に入っているのだ。母国と戦うってどういう気持ちだろう。でも、彼は言う。
「ナチスは悪だから。」って。

そんなおじいちゃんと私の週にたった1時間の英語のお勉強。
今やおじいちゃんのもってきた雑誌とか新聞を、声を出して読んだり(図書館でだよ。はずかしいっつうの)私の書いてきた作文を添削してもらったり、、、、そんな感じで進められていた。

ときどきね。
これって実のあることなのかな~って思うこともあった。
やっぱり日本人なので、文法とか読むとか書くって、楽なんだ。
私にとって落ちているのは会話なんだよ。おじいちゃん!
でも、おじいちゃんは「元気?」って聞いても「元気だよ。」以上か?それだけか?みたいな感じ。

だから、どこが終わりかな、、、って思っていた。私が帰国するっていうチャンスしか終わりはないな。。。とか、近頃では、「私がボランティアをしている。」みたいな気分にもなっていた。
「ボランティア」って誰かに何かをしてあげることだけれど、案外「してあげてる立場」の人も相手から何かをもらっていることが多いんだ。
もしかしたら私も何か、おじいちゃんのお手伝いができてるんじゃないかな?って思ったりもしてた。
それで、何となく続けていた。

そんな昨日の、おじいちゃんのびっくり発言。
はっきり言って、同じテーブルに座って新聞読んでたおばさんまで、話に入ってきたからね。
私のあわてようと、おじいちゃんの説明を聞いていて。。。爆!

もし、あなたが話したくないのならいいけれど、私はあなたに聞きたいことがいっぱいあったの。
知ってるとおり、私はユダヤの方達の歴史や文化にものすごく興味があるの。
それから、あなたがどうやってドイツからアメリカに来たのか、そのことも。

そう言ったら、おじいちゃんは「じゃぁ、あと1回一緒にやろう。質問したいことをまとめてきなさい。」って言ってくれた。

アメリカにいると、人が来てそして去る。
そういう繰り返し。
私もいつかこの国を去るけれど、ここで出会った人と次に交わる道はもうないかもしれない。
たとえば、毎週出会う電車の車掌さん。
ビルのレセプションの人。
マンハッタンの街で働く人達。
すれ違う人達。
みんなきっと、10年後にはもう私の記憶のどこにもいなくなっちゃうかもしれないし、もちろん私なんてひと吹きの風みたいなもんだろうな。

そんなわけで、香取とおじいちゃんの不思議な1時間は、来週で最終回なのだ。
これは、夏虹最終回くらいちょっとわくわくしない?
おじいちゃんは、「カメラをもっておいで。」ってノリノリかい?みたいなことになっていた。
それから、「今後の私の先生はどうなるの?」っておじいちゃんに聞いても図書館の人に聞いても、「それはわからない。」って言っていた。無責任過ぎるやろ!しかし、こんな感じがアメリカのボランティアってもんかな。
コメント
この記事へのコメント
ドキドキ
いや~ステキです。以前から、そのおじいちゃんの話、読ませていただくのが好きでした。だから、最終回のお話はとってもびっくりしました。

86歳でボランティアで英語を教えている方、とアメリカで出会うというだけでも、私にはワクワクのお話。ましてやそのお方、生きる世界史みたいな感じがします。実のところ、夏虹最終回よりもドキワク!

それにしてもたとえドラマティックに見えなくても、色々な人と私たちは出会っているのですよね。私も日々の出会いや人とのかかわりを大切にしたいな~と思いました。
2010/09/26(Sun) 09:25 | URL  | フムフム #tbuUZA/A[ 編集]
お久しぶりです。
えー!?って私がかなりショック受けてます。クビですか?なんで??おじいちゃんネタをチェックし続けてきた私としては、、、。どうやってクビを言い渡されたのでしょう。
最終回楽しみにしています。
2010/09/26(Sun) 09:45 | URL  | はぴよし #-[ 編集]
あわててコメントした後、(慌てるなって!)
前日の日記読みましたがな。
そうだったのか。おじいちゃん突然すぎるよ。
2010/09/26(Sun) 09:51 | URL  | はぴよし #-[ 編集]
意外とファンが。。。
>フムフムさん
アメリカのすごいのは、たとえばね。アバクロとかで普通におばあちゃんが買い物してる。
マンハッタンの町並みには、「ええ~~。。。それは正解?」って言うようなド派手な奥様達が歩いてる。ミュージカル見てる。
ヤンキースタジアムには、ものすごいおじいさまが車いすに乗って、ヤンキースのユニフォームに身を包み観戦してる。

アメリカに最初に来て、英語の先生に言われた言葉は
「アメリカに、ラストチャンスという言葉はないよ。やりたいって思ったら、いつでもチャンスよ。」って。

日本は、年齢で諦めたりしなきゃならないことがいっぱいあるでしょう?
だけど、アメリカにはそれはないって言うんだ。そして、誰も私に年齢を聞かないの。誰も。
目の前にいる私という人物と対峙してくれる。
それが、この2年半で知ったアメリカのすごさです。
だから、86歳のおじいちゃんは私が座るとき図書館の椅子を引いてくれるし、外に出るときはドアを開けてくれる。ジェントルマンなんだ。。。話はなんだか聞こえてないけどね。爆!

夏虹最終回よりどきどきですか?
そりゃもう。。。がっつりビデオ用意しないとね。いや、私がですよ。真面目にビデオの用意してしっかり逃さないで聞き取りしてきます!!
乞うご期待!
2010/09/26(Sun) 11:06 | URL  | 香取 #-[ 編集]
クビですよ!!
>はぴよしさん
うわ、ここにも意外なファンが。
会おうと思っても会えない人でした。
はぴよしさんは、私がユダヤ人マニア?ってよくご存じだから、ものすごい運命の出会いということも理解していただけそう。。。でしょ?でしょ?

もちろん、会えば別れはあるけれど、今しか聞けないことを来週はしっかり聞いてきます。
それにしても、私の話をなかなか聞いてくれないで自分勝手に話すおじいちゃんが、そんなに人気のある先生だったとわ。
そして、「かとりんは、もう英語の勉強いいでしょ?」っていう、そのなんか投げやりな感じが、どど~~んと意外にショックです。

今は、何をお礼にプレゼントしようかな~と。
日本のものでもないしな~。どうしようかな~。
2010/09/26(Sun) 11:09 | URL  | 香取 #-[ 編集]
「縁」なのかも・・・
音楽ネタ以外での登場です。(笑)

母国語での会話でも、結局「話好き」かどうかって会話の継続にとても大きなウエイトを占めるように思いますが、いかがですか?

私は「世間話」とか「ウィットに富んだ会話を楽しむ」とかいうのが苦手な方で、基本的に職場でも仕事の話以外の会話はあまりしません。人前で上がることが全くないのは香取さんと正反対かもしれませんけど。結構気の合う人とでも、飲み会なんかでも余程共通の話題でもない限り、聞き役で合いの手を入れるぐらいが精一杯かな。そのくせ、拘っている話題だとなかなか譲らなかったりして・・・。「我」が強いのかも知れませんね。

ことさら外国語だから、と言うより、案外それが英語の上にも出るような気がします。ウチの職場にもALTが二人いて、一人はオーストラリアから来た若い女性、もう一人はイギリスから来た40代半ばの男性。男性の方は非常に聞き取りにくい英語の上に話題が勝手にポンポン飛ぶので付き合うのが面倒で避け気味ですけど、女性の方も共通の話題が全くないので、会話が続きません。職場の新採用の若い子なんかと屈託なくしゃべる人は英語の能力に関係なく彼女ともよくしゃべったりしていて、「結局性格の問題かな?」とよく思います。

香取さんの思いと、相手のおじいちゃんの思いとの温度差かも知れません。会話が弾む、あるいは戦争体験など琴線に触れる話をじっくり交わすまでの「縁」がなかったのかも知れないな、と感じました。

以前は、わざわざ英会話を習うことに意義があると思っていたし、その一番の目的は「話せる」ようになることだと考えていました。が今はちょっと違うのです。マンツーマンの英会話のレッスンというシチュエーション自体が、よほど上手く行かない限り非常に不自然な人間関係を強いる場なのではないかと。もう一つ、本当に訓練が必要なのは「話すこと」より「聞くこと」ではないかとも思い始めています。

私自身、留学経験もなく、「話す・聞く」が苦手な一昔前の人間ですけど、時代の流れで毎日の授業の中で否応なくかなり英語を織り交ぜて使っています。相当いい加減だな、と自分で思うこともありますが、使う努力をしています。ここ数年、そのスタイルで努めるうちに、とりあえず「口数」だけは以前よりずっと出るようになりました。ALTと話していてもそれなりにちゃんと通じるので、それほどデタラメな英語を話しているのではないと思います。で、「話す力」は案外、自分の中である程度練習で上達させられるのかも知れない、というのが最近の私の感覚なんです。実際に夏休み明けみたいなインターバルの後の授業では英語が口から出てきづらいのが自分ではっきりわかります。

それに引き換え、「聞く力」は、コレは一人ではどうにもなりません。DVDを使っても、たまにALTと話しても、目だって上達はしないですね。

でも、そのおじいちゃんの言う「読めるし書けるからもういいよね。」というのは半分は当たっていると思います。読めて書けることの方が多分ネイティブたちはより高度なことだと思っているでしょうし、その基本があることと話せて聞ける力とは絶対無関係ではないですから。

正式な英会話学校であれ、ボランティアであれ、「母国語同士なら自然に会話が弾む関係」でない関係での英会話のレッスンというのが果たして英語のスキルを上げるのに役立つのかな、という疑問がやはりあって、香取さんとおじいちゃんとの間もそこまでの関係に機が熟さなかったのではないかな、という気がします。

もしかしたら、英会話のボランティアという場ではなくて、もっとプライベートな場で偶然お二人が出会って、仲良くなっていれば、いろんな話ができる関係を築けたのかな、なんて感じました。

結局、性格にもよるでしょうが、英語で何か共同でプロジェクトをやるとか、英語を否応なしにビシバシ使う必要のある立場の置かれない限り、本当に英語を上達させる機会を得るのは難しいのかもしれない、と今は思っています。恋人でも作るならまた話は別でしょうけど。

でも、異国の地で(オーバーか?)、前向きに何とかしようという香取さんの姿勢は大いに尊敬しています。私だったら、必要なければ、友人以外とはなるべく会話をしなくて済むように持っていっちゃうと思います。日本にいてもそうですから。

家電の故障にもしっかり対応し、あちこちにお一人でしっかりお出かけになり、何より実際にそちらでちゃんと暮らしておられるのですから、それだけで、私から見れば「立派に適応している」状態です。それ以上のものは、それが必要な場面になってそこでぶつかっていくしかないのかも知れません。頑張ってください。
2010/09/26(Sun) 19:21 | URL  | 昭平 #-[ 編集]
いつもながらに
>昭平さん
昭平さんのいつもながらに濃い文章に久々うけました。
何か、昭平さんの「書きたい」気分を刺激していますか?この記事。爆!
ありがとうございます。

昭平さんは、そうそう、高校の英語の先生ですものね~。
私はきっとプロで英語を教えていらっしゃる方、ちゃんと大学で英語を教える免許を持っていらっしゃる方には、絶対的に負けている、、、っていう気持ちがいつもあります。まずは、若いときの柔軟な頭で英語を学んでこなかったっていうところ。
そこがいつも引け目感じる。だから、日本で教育現場に戻って、日本だけで英語を教えている方に出会ったら、たとえ6年も海外で生活してても「負けてます」って気分。

ただね。。。近頃驚くのは、「あれ?英語が聞こえてきた。」という。。。4月頃にTOEIC受けたときは英語に耳をかたむけるとか集中するとか、、そういうことを自分で訓練していました。でもそこからも解放され、自由な耳になり、テレビも日本語しか見なくなり、、、「やっぱりニューヨーカーの英語は聞こえない」なんて思っていたら、この9月から急に聞こえるようになってきたという。。。なんでしょうこれ。
もちろん、それに確実に返せるわけではないし、あとで「あぁそういうことね?」って言う時もあるし、未だにヤンキースのメンバーがインタビュー受けてる言葉は聞こえない。どんだけニューヨーカー!

それだけが、この3年間で私が「アメリカ英語」に慣れたということかもしれません。「アメリカ英語」です。ここがくせ者。

おじいちゃんと私は、おじいちゃんがどう思っていたのかわからないけれど、たぶん昭平さんが考えてくださったのとはちょっと違うかも知れません。
彼にとっては私は「いい生徒」ではなかったかもしれない。これは言える。
こっちに来て(アラブでも思っていた)強く思うのは、結局言語って「言葉そのもの」だけを使って話すのではないのだということです。やっぱり興味のない人とは日本語だって話ははずまないですから。
でも、私にはおじいちゃんに結構な「想い」がありました。
そして、おじいちゃんからお話を聞いて、そのことを日本の子供達にいつか伝えたいっていうのは、彼の歴史を知ってからはずっと彼に言ってきた事だったし。

ただ、話すことで彼が辛い思いをするのなら、それ以上は話せないな。。。って、ここは日本人メンタリティか。
まぁ、でもね。
ボランティアってこんな感じですね~。私なんてよく、そんなお年寄りのおじいちゃんと続いたね?と周りのお友達に言われています。他にチューターさんに習っている人なんて、すぐ約束をすっぽかされたり、途中で止められたり、、、ひどいことになっています。
私は、間に常にLibrarianの方を入れていて、常にその人にも文句も言ったし話し合いにも入ってもらっていたので、、、しかもおじいちゃんが「ドイツ人」っていうことが大きかったかな。
時間を5分でも過ぎると「君はいつも遅い」って言われたし、ちゃんと行くと「今日は時間通りだ。」って言われた。レッスンの前には必ずリコンファームのメールが来て時間を確認する、、、という。
私の方が相当いい加減なヤツでした。アメリカには珍しい日本人。

でも、よかったです。自分でお別れを言うのはなんだか納得いかなかったし理由も見つけられなかったけれど、あっちからクビになるのはよかったです。ちょっとほっとした気持ちもありますよ。

で、、、聞くっていうのは、これはもう「慣れ」しかないでしょうね。ニューヨーカーの意味不明な英語を聞くにはもう1日中地下鉄とかに乗ってるしかないですね。うん。
2010/09/27(Mon) 09:01 | URL  | 香取 #-[ 編集]
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