日本に戻ってきた香取とたろうが嵐を想い綴る「なまけ日記」
大ちゃんが飛び込んでくる
2010年09月03日 (金) | 編集 |
hact mini

「きゃ~きゃ~、、久しぶりに嵐だらけ~。」(byみかん)
昨日から、かとりん、嵐だらけです。
だって、家族が出張でおりませんの~。
ひっさしぶりに日本での単身赴任時代を思い出す。
あの頃は、嵐三昧の日々だった~。

そして、ゲットしたものたち。。。
その中で国立グッズを送っていただいたり、自分で今日「+act mini」買いました。これって新しいかしら?

それからね、今、、、昼間っからテレビ見てるんですが、NHKさんのスタジオパークに、大ちゃん登場!
てゆうか、大ちゃんのFAXがゲストの梅佳代さんに送られるという場面に遭遇。

だから、梅さんの撮られた2008年スクールカレンダーも、ちょっと見直しております。


ごめんなさい。雑誌名間違えてたし。
「+act mini」でした。プラスアクトミニでした。。。表紙を見間違うな!(byたろう)

実は、ここ数日、大ちゃんの存在が香取にどんどん飛び込んでくるんです。
この書き方意味不明だな~。
もちろん、大ちゃんは嵐にとって唯一の存在。
そして、香取にとって生嵐の一番最初に会った人、そして最後にアメリカに見送ってくれた人。
私、表向き相葉担ですがね。

そんな大ちゃんが、心の奥の方まで飛び込んでくるここ1,2日。
まずは、VS嵐で見た大ちゃんの顔の色。爆!
この日の焼け方はもう、、サーファーとかじゃないね。これはやん衆だ。(この言葉だいじょうぶか?)
北海道の香取地方は漁師町なんですが、そこで働いてる兄ちゃん達の顔色だ~。。。
すごいな、お仕事もしっかりやりつつ、ここまで外に出られる人はすごいよな~~と思う。
なんだかね。大ちゃんの存在がありがたいって思うのです。近頃。
昔から、大ちゃんって「何してる?」って言われると「今週は美容院に行った。」とか普通に日常生活を話す人。
「あんたのプライベートはいいんだよ!」って二ノに突っ込まれながら。

彼が仕事に向き合うこのスタンスって、素晴らしいな~と思うのです。
スイッチの切り替えって必要でしょう。人間生きていく中で。彼はそれが本当にうまいと思う。
昔よく言ってた「絵を描く。粘土をやる。」っていうのは近頃聞かないけれど、自分の目を内へ内へと向ける「もの作り」とはまた違う「釣り」っていうのを極めようとしている大ちゃんがすごい。
釣りって、私は超苦手、、、だって待ち時間長いでしょう?だけど、釣りをする人はそれがいいって言うんだよね?よく分からない上にダイバーなんで。釣り人は基本的に敵なわけで、、その気持ちはわからない。でも少なくとも彼の場所が「海」だっていうことと、たぶんもの作りと同じように自分と向き合う作業なんだろうし、そういうところに没頭している相変わらずの大ちゃん、、、。
この人、すごい人だな~。。。と、黒い顔を見て思う。

それから、国立パンフのこと。
ひとりひとりのお話が載っている中で、大ちゃんのところで、なんだか涙がぼろぼろ~~って出ちゃった。
それはね。
彼が数年前のパンフの中で話してた事と同じ事が書いてあるってこと。
こんなに沢山の人が来てくれるなんてびっくりする。。。って書いてあるのは、ほんと昔と変わらない。
近頃、口を開くと、、私は「変わらないのが嬉しい」みたいに言っちゃうけれど、大ちゃんのお話を読んで、「あぁ、この子、昔のパンフと書いてることおんなじやん。。。」って思ったら泣けたの。
自分を分析したり、今の嵐の置かれている状況とかを、全然むずかしい言葉で語らない。至ってシンプルな彼の言葉がとってもわかりやすくて心にす~って入ってきた。

それから、「+act mini」
今日、急にニューヨークのいつも行く日系本屋さんに、開店と同時に行ったら並んでた。
「嵐が表紙だとすぐに売り切れるんです。」って言われていたので、きっとこれもすぐなくなっちゃうのかな?
これって、発売したばかりなのかしら?よくわからないけれど表紙がかわいかったから買いました。
16ドルだよ。どう思う?雑誌に16ドルって出せますか?出しましたが。。。たかっ。。。

この雑誌ね。。。本人達の対談よりおもしろかったのが、彼らのバラエティ番組のプロデューサーさん達のお話でした。

実はね。。。近頃の香取は「なんだか、嵐のバラエティは、どれを見ても同じに見える。」とか思っていたりもしたのです。どれを見ても仲良しの嵐が笑い転げてる。
それはとっても幸せなことで、とっても素敵なことなんだけれど、めくってもめくっても同じきれいな絵の本を見ているような。。。そんな気がしていたわけです。(これは、私の個人的感情です。)
そしてすぐに「ほんとにこれがやりたかったのかな。。。」とか思ってしまう。
嵐に対してネガティブ発言はしたくないんだけれど、昔はたったひとつのバラエティを楽しみにしていたのが、今溢れんばかりの彼らの映像が存在するなかで、そのめくってもめくっても「彼らの笑顔」っていうのがね。
ちょっと気になっていたわけです。

でも、3つのバラエティ番組のそれぞれのプロデューサーさんのお話で随分と気持ちが変わりました。
プロデューサーさん達は、嵐を選び、嵐をリスペクトし、嵐と一緒にお仕事をしている方達。
そして、嵐の成長を願っている方々。
しかも、嵐よりもずっと先輩の「番組作りの」プロの方達。彼らのお話は、心にぐぐっと来ました。

ちょっと勝手に載っけちゃいます。無断転載ごめんなさい。

「ひみつの嵐ちゃん!」の三島圭太プロデューサーさん。・・彼のお話の大ちゃんへの言葉が素敵でした。

「なんかちょっと意見がわれたりしたときに、大ちゃんが『こっちでいいんじゃない?』っていうとまとまるみたいな。リニューアルに当たって色々な打ち合わせをしていたときに、やっぱりまだオンエア前のことだったので、どうなるのか?だったり、色んな意味で意見が分かれることがあって、そう言う中で、なんとなくですけれど、、、普段、率先して喋るタイプじゃないですけれど、大ちゃんの一言でまとまることがありましたね。裏リーダーという感じは、今でも思っていますしね。」


大ちゃんの持つ力って私は絶対的に強いと思うの。私の中で、彼のその力について裏付けているのが「スッピンアラシ」の中で、潤君が、まだ全然やる気のなさそうな大ちゃんに対して言っている言葉です。

「歌もダンスも大野君に引っ張ってもらっています。」

当時、人気で言えば潤君の方は名前も顔も売れていたのかも。だけど、そういうことじゃなくて人間として、またその人の持っているスキルをちゃんと尊敬し合えるグループなんだ。。と感心した覚えがあるので。だから、このプロデューサーさんのおっしゃる大ちゃんの存在感が、今でも大きな判断力になってるんだ、、、と感動しました。

そして、次に「VS嵐」の双川正文プロデューサー。

彼は、7年前に一度嵐とファンツアーのお仕事を一緒にされていたそうです。そんな彼のお話も泣けました。
「ホントに嵐には今のまま、変わらないでいて欲しいです。ずっと今のまま変わらないでいて、嵐という活動全体を楽しんでもらいたいなと思います。歌を歌ってコンサートをやるのも嵐の重要な魅力だと思いますし、ドラマや舞台や映画などの俳優業も、こうやってバラエティ番組でゲームをするのもそうですし、他局の番組に出ている時の嵐のよさもすごく感じますし、みなさんそれぞれ目標はあると思いますが、今のまま仕事をやって、これから先5年後10年後になったときに、さらにいいグループになっていくんじゃないかなっていうのはすごく思います。そう言う嵐と共にこの『VS嵐』も成長して行けたらこんな嬉しいことはないです。」

7年前にお仕事されたときと、何も変わらない嵐と再会されたという双川氏。
ついついね。この半端なく変わる彼らを取り巻く状況に、「変わらないで」って思うし、でも「変わらないと成長と言えないだろう」とも思うし、やっぱり仲良しの彼らを見たら、いつの間にか爆笑している自分もいるし、、、
いずれにしてもプロデューサーさん達が、嵐とお仕事できることを誇りに思っていらっしゃって、そして大切に彼らの成長を願っていらっしゃるのが伝わってきました。
「今のままお仕事を続けて」という、この道のプロの方が導いてくださってる言葉が、う~~ん、、重いと思った。

それから、「嵐にしやがれ」の田中宏史プロデューサーさん

「気付いたら、『あの番組をやっていたから、こんな風になったんだね』って嵐が言ってもらえるような。要は他の番組や特番もやられることもあると思いますし、もちろんコンサートとか本業の部分だったりもそうですけれど、そういったときに『俺たち、しやがれをやってたから、自然とこういう感じになれるね』っていうものが身についている。自然と嵐が大人になっている、っていうものを目指したいと思います。僕らもテレビのプロではあっても、まだ大人ではないので、一緒に大人になっていく一緒にスキルを上げていきたいなっていう気持ちです。」

「しやがれ」は超即興バラエティということで、他局の番組で嵐の表出されていない部分をリアルに出したいというコンセプトで製作されているそうで、それを5人が個性を響き合わせながら、上手にクリアしていくところが素晴らしいと語っていらっしゃいました。

たしかに楽しいのよ。バラエティ見てると、いつも大爆笑ですよ。でも、「これって消耗しているんじゃないか?」ってふと思ってしまうことが多く、変な妙な深読みなんですけれど。
何て言うか、垂れ流している状態ではないか、、、とかも思っちゃうのです。
だから、彼らの周りには、よい大人がいっぱいいて、そして「彼らを成長させよう」と彼らと共にいてくださっている、、、それがわかってとっても嬉しかった。

どの方も、5人のひとりひとりへのコメントがあって、どのコメントを読んでも「その通りだな」って思うし、こうやって5人が認められてるんだと思うと、なんだか誇らしいとか頼もしいとか、、、久しぶりに思いました。爆!久しぶりに。。。って。
とにかく、嵐の5人がしっかり制作や打ち合わせに関わっていて、意見をしっかり言って、自分たちで番組を作り上げているんだということが、3人のお話でよくわかりました。それを、どう成長させていくかが、きっと今後の彼らの成長に繋がっていくんでしょうね。。。って私、誰やねん。

さて、最後に大ちゃんネタ。もういっちょ。

お友達がね、、かつての香取と同業の方なんですがね。。。この業界の人にしか手に入らない教育関係の団体からの発行物を送ってくださったのです。その記事、一面が大ちゃんだったの。
「子ども応援便り」っていう新聞のようです。

その中で大ちゃんが子供達に語っている言葉が、素敵だったので最後に無許可で引用。
だって、みんなに伝えたくて。ちょっとだけ抜粋です。

「僕は、好きだと感じたこと、夢中になれることをやってきただけです。好きなことをずっと続けていれば、いつかそれが仕事や人や出来事につながる。無駄なことはひとつもないと思います。僕もそういう気持ちで、いろんなことに挑戦していきます。」

前述の梅佳代さん。子供や家族を中心に撮るフォトグラファーさん。
2008年の「どうやって使うねん」としまったまんまだった嵐のスクールカレンダーの写真を撮っていらっしゃいます。同い年の大ちゃんが、スタジオパークに出演する梅さんにFAXを送ったそうです。

その中身は、
「カレンダーを見ると、梅さんがずっと写真を撮り続けていた姿を思い出します。そしてこういうシャッターチャンスがあったんだということがたくさん解りました。僕は、梅さんの写真が好きです。」
というもので、、、その写真の見方が、自身も作品集のために写真を撮り続けたアーティストの言葉だな~って思った。きっと大ちゃんと梅佳代さんにしかわからない、何かアーティストの秘密っていうか繋がりが在るんだろうな。。。と思いました。

あ~~~久しぶりに嵐のこと書いたら超長い。ごめんなさいね~。

大ちゃんサイコー。(これ、まだ使えます?)



コメント
この記事へのコメント
大ちゃんサイコー!
私も大ちゃんの存在に助けられている1人です。

梅佳代さん、私も偶然にスタジオパーク見ましたよ。普段観ない番組なのに偶然に観て、梅佳代さんのリアクションにテンションが上がりました。あの大ちゃんの実に普通なファックス(笑)それが、いいんです。
大ちゃんは、意識して変わろうとしていないんじゃなくて、常に変わらないんですよね。ブレない、彼のスタイル。本当に安心します、彼の真っ黒な顔を見るとね。私も海は大好きなのに釣りは大の苦手!だって、待ち時間が耐えられないんですもの!

それから、私もact買いました。テキストが素晴らしくて。そうなの、香取さん!嵐の5人の対談より、プロデューサーのお話しが聞きたくて。
私は、最近は、$誌より、こういう雑誌ばかり買っています。
さすがに16ドルにびっくりしましたけど(爆)
日本でも、結構高い雑誌ですものね。
でも、プロデューサーのお話しを読んで、凄く温かな気持ちになりましたよ。
嵐との繋がりをとっても大切にして、嵐と共にきちんと作り上げる…ものづくりの現場。伝わってきましたよね。
お話しを聞いてから番組を観ると、よりいっそう彼らの息吹きを感じられる…そんな気持ちになります。
いつも上手くコメント残せなくて申し訳ないです、香取さん。

2010/09/03(Fri) 18:42 | URL  | いずみん #-[ 編集]
いつも見守られている
>いずみんさん
嵐は本当に幸せなグループですよね。
だって、多くの人に愛されて愛されて、そこにいる。
彼ら自身も、なんだかぽんっと美しいきれいな虹がこの世に現れたような、、そんな気がしますが、そんな彼らだから優しい人達が周りに集まるのか。。。
色々な偶然や必然が重なって、やっぱり彼らはいつも成長しようともがいている存在なんだな~と思います。

いつもコメントありがとうございます。
私の記事は長いし、「結局何が言いたいんだよ!」みたいにあっちこっちに飛ぶので、コメントしづらいと思うのですが、いつも真正面から向き合ってくださってありがとうございます。

いつも大笑いして幸せそうにしている5人が、これからもずっとそうありますように。
応援するしかないのに、たまにはちょっと斜めに見ちゃったりする私に、いつもお付き合いいただいて本当に感謝です。
まったね~。(大ちゃんのマネをしてみた)
2010/09/04(Sat) 03:57 | URL  | 香取 #-[ 編集]
+actmini、私も実は先日読んだところです。

プロデューサーさんたちの言葉、私も同じように感じました。嵐への敬意も持ちつつ、彼らが番組を通して(番組と共に)成長することも視点として持っていらっしゃる言葉でしたね。

勿論厳しい状況の中、1回1回が本番で、勝負どころなので、見る側も批評をしっかり持つべきだとも思いますし、それプラス温かい目で応援し続けたいなあと思いました。

そうそう、大ちゃんが裏リーダーっていうの、私もちょっと感慨深く読みました。私が嵐のメンバーだったら(すごい仮定なんですけど!)、やっぱり心の中で大ちゃんを頼りにするなって思うのです。小柄なのに大木みたいで。色々と議論した上で膠着状態になったときに、大ちゃんの一言で決まるのは、なんかものすごくいい形って気がします。不思議な人ですよね~。
2010/09/04(Sat) 10:23 | URL  | フムフム #tbuUZA/A[ 編集]
大ちゃんは
>フムフムさん
遊びに来てくださってありがとうございます。
嵐が話す内容の、爆笑の対談よりも、プロデューサーさんひとりひとりのお話が、ほんとにありがたかったですよね。
大ちゃんは、ず~~っと、ちょっと嵐の中での自身の存在を、ちょっと卑屈に捉えている、、、っていうか、、、そんなイメージが強かった気がします。ずっと「最後の隠し球」的な存在であり続ける中でも、嵐の他メンバーが彼を尊敬して、仕事量とか露出とかそういうこと一切関係なしに、大野智自身を頼りにし続けたこととか、彼への姿勢をジュニア時代から変えなかったことが、大ちゃんを少しずつ少しずつ今の大ちゃんにしてきたんだな~って思います。

結局、彼はどんな状況でも変わらなかったって言うことでしょうね。そして他のメンバーも。
それが嵐だな~って思います。
そして、大人の方達にどんどん認められていく。。。
こんな日が来るなんて、数年前には想像していなかったです。なんだか夢みたいです。
ちょっと今の嵐は「すてき嵐」だな~って眩しいけれど、でも、嵐だな~~~って思います。
2010/09/04(Sat) 11:16 | URL  | 香取 #-[ 編集]
変わらない嵐
香取さん、いろいろありがとうございます。

そして、梅佳代さん、可愛かったですね~。

梅さんが「やばい!私今どんな顔してる!?」みたいなこと仰った時、私らとおんなじ顔してますぜ~と
画面に突っ込みいれてました。

+actのプロデューサーさんたちの話も同感です。
皆さん、愛情を持って嵐とお仕事して下さってて
ありがたいことだと思いました。
正直、まだちょっと今一だなと思う「嵐にしやがれ」も
いろいろ考えて下さってるんだなと思いました。
嵐にとっては今までと違う形式の番組。
これも糧になるし、考えれば「嵐ちゃん」だって
本調子になるのに1年くらいかかった。
たぶんそれを待ってもらえる、今の嵐は幸せ者です。

大野君、、。
嵐にとって支柱かもしれないが
そうしてくれてるのはメンバーのおかげ。
ほんとに他のグループだったらこうはいかなかったかもしれないし(TOKIOと関ジャニは大丈夫かも)
釣り焼けで真っ黒の大野君を見るとなんだか安心します。  今日も嵐は嵐だと。(意味不明ですね)

関係ないんですが、嵐を好きになってよかったな
と思うのは、本来は興味なかったタイプの
潤君や相葉くんを(!)よく知ることができたこと。
顔やダンスで圏外、、とスルーしがちな子達を
よく見ることになり、関係性の中から
彼らが持つ外見とはまた違う人間性を発見することになる。

最近、潤君の優しさ、素直さにちょっとめろめろなもので。 相葉君は男らしいし。
嵐自体を好きになっていなかったら、発見できなかった魅力です。
グループのファンになるってこういう所が面白いですね。
長々すみません! 
2010/09/04(Sat) 13:52 | URL  | 千鳥 #-[ 編集]
嵐との夏
>千鳥さん
大ちゃんの言う「好きなことが人につながる」ってこういうことなんだな~って梅さんのテンションの上がり具合を見て思いました。大ちゃんはきっと梅さんをアーティストとして認めてて、梅さんは大ちゃんのファンだけれど、きっとアーティストとしてどこか繋がっている。。。かっこいいな。
奈良さんとの対談も、2008年の24時間で身体の不自由なアーティストさんの絵を見て話しかける姿を見ても、
なんていうか大ちゃんって「生き方のきれいな人だ」って思います。

そして、そのことをきっとジュニア時代から知っていて、尊敬し続けたメンバーがほんとにすばらしい。彼らが大ちゃんを認めて接してきたのはもうず~~~っと昔からですものね。だから、例えどんなに落ちとして使われても、それもう「頼りにしている」としか見えないですものね~。

知らない間に、5人は家族のようになっている今です。
だから、バラエティがおもしろくなかったら「おもしろくない」って言いたくなるし、「こうしてほしい」とか思っちゃう小姑か!って反省もしますが、私も遠くの遠くの嵐プロデューサー?のひとり、、、最後尾のひとりとして、応援します。

千鳥さんも、1年ぶりの彼らの姿をしっかり見守ってきてくださいね~。
2010/09/04(Sat) 23:59 | URL  | 香取 #-[ 編集]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2010/09/05(Sun) 01:01 |   |  #[ 編集]
おかえり~~~!!
>クレインさん
おかえりなさ~~~い!
コメントしに来てくださってありがとうございます。
私の嵐友ちゃんがみんな行けますように~って祈っていました。
そして、来年は一緒に行きたいな~ってみんなに言ったりしてて、そんなこと言ったらアリーナ1ブロック借り切りますよ~って気分にもなりました。爆!

大ちゃんの言葉、サイコ~~~ですね。
支えてるつもりが、知らない間に支えられたり、、、、私達と嵐ってずっとそういう関係で歩いて生きている気がします。
だから、家族ですね。
そして、彼らがちゃんと自分の言葉で、自分の伝えたいことができてよかった。
これで、きっと彼らも明日からがんばれるんですね。
クレインさんも私も。
みんなみんな。
伝えに来てくださってありがとう。そして行けてよかった。ほんとによかった!!
お疲れ様です~~!!
2010/09/05(Sun) 03:12 | URL  | 香取 #-[ 編集]
こんばんわ★お久しぶりです香取さん。先日、ウメカヨちゃんの写真展見にいったんですね。そしたらご本人がいらっしゃって。細くて白くて目がキラキラした女の子でした。テレビで見るよりも本当に華奢で。こんな女の子があんなパンチのある写真撮るなんて信じられません。そして、個展会場に流れていたのはウメカヨちゃんが歌う嵐ソング(笑)それがまた可愛くてー。会場に来ていたお客さんと話す姿は本当に自然体でおおちゃんと通ずるものがありましたよ。
2010/09/05(Sun) 22:16 | URL  | marutakureta #7xI7qtvg[ 編集]
ウメカヨちゃん
>marutakuretaさん
ご無沙汰しています。

写真展があったんですね。
嵐を歌う、、って、そのセンス最高ですね。
そういうところ、大ちゃんのシュールな部分ときっと彼女は繋がるんでしょうね。

こちらでは、もうすぐ奈良さんの特集?っていうのか、イベントが始まります。
どんなに有名であっても、無名であっても、ものを造る芸術に携わる人と「す~~~っと繋がる」大ちゃんって素敵です。
なんていうか、翔ちゃんとはまた違う知的さを感じますよね~。
また遊びに来てください~。
2010/09/06(Mon) 11:52 | URL  | 香取 #-[ 編集]
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック