日本に戻ってきた香取とたろうが嵐を想い綴る「なまけ日記」
これが櫻井翔! お誕生日おめでとう〜!
2020年01月25日 (土) | 編集 |
翔ちゃん、お誕生日おめでとう!
私が最初に出会った翔ちゃんは大学生で、いつもファミレスにいるイメージでした。

頑張り屋の翔ちゃん。
二足のわらじとは本当に翔ちゃんのことだった。
努力家で負けず嫌いな翔ちゃん、今も変わらない。

5×20のオーラスで、強く強く私たちに伝えた言葉。

そして、翔ちゃん。
私はこのツアーに何回か行って、君の手を振る姿が前よりもっと好きになったよ。



さて、毎年私はここに書くことがある。
これが、 THE 櫻井翔と思うことがある。
もう10年くらい前から。
それは、寒い寒いニューヨークでのこと。

あ、、、また、かとりん、あの話だねって思っているお友達、いっぱいいるだろうな。。。うふふ。ごめんね。
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嵐を旅する展覧会
2020年01月15日 (水) | 編集 |



よく分からないけど、カゴにジャンジャン入れたグッズたち。

メッサネタバレです。

久しぶりの一人参戦でした。
大阪の会場に行ってきました。

このソワソワドキドキ感は、2004年初めての遠征、PIKA★★NCHI DOUBLEを観に東京グローブ座に行った時のようでした。

5人はいないのに。
そう、5人には会えないのに、何この緊張感、、。遠征を始めて15年の私、何この緊張感、、

中ではもちろん写真撮影はできないので、一字一句を書き留めていらっしゃる方もいましたが、私はいつも通り

私だけが感じた、私だけの記憶で記事を書きます。

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一人で戦う 〜voyage~
2020年01月02日 (木) | 編集 |
等身大。
35歳過ぎた大人になった彼らの等身大は、どんなだろう。

いつしか、嵐が自分より先を進んでいく錯覚に囚われたこともあったと思う。
嵐は、いつしか誰が作ったものなのかわからなくなっていったことも。
だけど、
それを潤くんは「愛するもの」と言った。

voyageは楽しみだったけれど、怖かった。
そして、終わった今も、何度か見た今も、心の中が「スッキリ」とはせず、ずっと「こうあってほしい」とあの1月27日から自分の中で落とし込んだ場所すら、輪郭を失った気がする。

それが君たちなの?その姿が。

私には一つの辛い体験がある。
私は、嵐のことが大好きになってオタになる前、SMAPが大好きだった。もちろん、嵐とずっと歩き始めてもSMAPが大好きだった。
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